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期 間
2014/09/09~2015/03/20
期 間
2022/06/30~2023/02/28
施工延長 L=101.8m,路体盛土工 V=168m3,路床盛土工 V=1,800m3,載荷盛土工 V=5,560m3,積込み運搬工 V=4,100m3
期 間
2022/07/12~2023/03/30
受台塩害対策工624m2、舗装工 1190m2、区画線工630m
期 間
2022/08/19~2023/01/31
期 間
2022/09/30~2023/02/17
期 間
2022/05/12~2023/01/31
期 間
2022/04/18~2022/07/20
舗装工:路面切削工3,910m2、オーバーレイ工(表層)3,910m2 区画線工:ペイント式区画線1,510m
期 間
2022/04/18~2022/11/30
道路土工、法面工、排水構造物工、舗装工、防護柵工、
期 間
2021/10/08~2022/07/29
期 間
2022/06/10~2022/09/15
山形県西村山郡朝日町下芦沢地内の蟹足沢では、土砂災害対策事業として、流下阻害箇所の改善対策を行っており、町道横断部の流下断面を確保する函渠工を計画し整備を進めている。しかし、当該箇所は屈曲もある狭隘な道路であり、予備設計では県道からのアクセスとなる「下芦沢橋」の耐力不足が判明した。このため、施工箇所へのアプローチは小規模機械の使用が余儀なくされ、施工性は良好とは言えない状況である。本業務では、施工性の改善を図るため、既設の「下芦沢橋」を改築し、通常建設機械の通行を可能とし、事業効果の早期発現を目指すよう、橋梁詳細設計を行うものである。既設の下部工については、新上部工死荷重と活荷重に対して安定照査を行った。活荷重は通常建設機械や、蟹足沢上流の砂防堰堤管理用車両の通行を想定し、TL-14とした。結果として現下部工の活用が可能であったため、上部工架替えの橋梁詳細設計を行った。また、施工時は橋梁起点側で交差する県道にクレーンを配置し既設上部工の撤去と新上部工の架設を行うため、県道迂回路(仮設道路)の設計を行った。