25,902件中 21-30件表示
期 間
2025/09/05~2026/03/25
本業務は、茨城県境工事務所が管理する道路橋11橋と側道橋1橋について、橋梁定期点検要領(平成31年3月国土交通省道路局国道・技術課)、道路橋定期点検要領(平成31年2月国土交通省道路局、技術的助言令和6年3月国土交通省道路局)に基づき、近接目視点検を実施した。橋梁点検は、地上・梯子、橋梁点検車及びドローンを使用し実施した。また、点検結果を基に損傷程度の判定評価・対策区分判定・健先生判定を実施し、点検調書の作成を行った上で、業務内で作成した資料、点検結果・損傷評価結果等を報告書に取りまとめた。
期 間
2024/10/03~2026/03/20
本業務は、県道大竹鉾田線バイパスの流末排水路の詳細設計であり、流末水路の排水協議のための流域検討及び流量計算を行い、施工性、経済性、維持管理、走行性、安全性、景観、環境等について総合的な検討を加え、流末排水路の工事に必要な詳細設計を行うものとする。
期 間
2024/12/19~2026/03/19
本業務は、(主)富士白糸滝公園線の富士宮市北山地内において、道路区域内の排水処理のために浸透施設を検討し、工事発注に必要な図面、報告書をとりまとめることを目的とする。
期 間
2025/07/14~2026/03/27
期 間
2025/06/03~2026/03/19
本業務は、過年度に行なった『令和6年度[第35-K3006-01号]二級河川逢初川河川改良に伴う設計業務委託 (施工計画検討)(13-04)』にて決定された施工ステップを基に仮水路計画と迂回路方法を反映させながら工区毎の工事発注用図面、数量計算書及び電算帳票作成を行う方針であった。
しかし、業務を進めていく過程で、買収困難となった土地の発生、用地買収見込みの遅れ、河川事業と並行して道路計画を行っている関係機関との事業工程や計画方針の擦り合わせが必要となった。
そのため、本設計では河川工事を行うために必要となった様々な条件に対し、改めて施工区間を検討しながら作業を遂行した。
期 間
2025/03/31~2026/03/17
本業務は、木屋川治水ダム建設事業のための用地測量であり、分筆の際に必要な資料および図面の作成を実施した。作業内容は、境界確認18.3万m2、土地境界確認書作成18.3万m2、土地調書作成18.3万m2、地積測量図作成41筆、公共用地境界確定協議2.7kmを実施した。
期 間
2025/08/08~2026/02/16
本業務は過年度実施したストックマネジメント業務において改築対象となった汚水ポンプ設備とそれに伴う電気設備、並びに沈砂池ポンプ棟給排気設備及び関係電気設備の改築詳細設計を行うものであった。設計対象水量:97m3/min、施設全体能力:97m3/min
期 間
2025/06/24~2026/03/31
擁壁工A=209m2、ブロック積工A=7m2、敷鉄板N=8枚
期 間
2025/12/26~2026/03/19
期 間
2025/09/19~2026/03/23
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全19橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、III判定1橋、II判定8橋、I判定10橋、IV判定の横断歩道橋は無かった。