静岡市の発注業務・工事一覧

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受注者 株式会社NJS
期 間 2025/08/08~2026/02/16
本業務は過年度実施したストックマネジメント業務において改築対象となった汚水ポンプ設備とそれに伴う電気設備、並びに沈砂池ポンプ棟給排気設備及び関係電気設備の改築詳細設計を行うものであった。設計対象水量:97m3/min、施設全体能力:97m3/min
期 間 2025/09/19~2026/03/23
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全19橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、III判定1橋、II判定8橋、I判定10橋、IV判定の横断歩道橋は無かった。
期 間 2025/09/26~2026/03/23
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。  点検は、近接目視点検を実施するため、桁下が高い橋梁については橋梁点検車を使用し、損傷状況の確認を行った。  点検結果は、静岡市が提供する橋梁サポートマネジメントシステムに橋梁諸元、現地状況写真、損傷図、損傷写真台帳を整理し、それを基に部材単位で損傷程度の評価区分を判定し、橋梁の健全性診断を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月(国土交通省道路局)」の様式1~3に記録した。
期 間 2025/10/03~2026/02/09
工事延長55.7m 道路幅員20.00m 樹木伐採・抜根工122本 構造物撤去工(植栽帯)10箇所 舗装工100㎡
期 間 2025/06/27~2026/02/24
男女間仕切り、洋風便器設置等の全面改修設計
期 間 2025/09/12~2026/03/16
工事延長 89.0m 道路幅員 6.00m 排水構造物工(都市型側溝) 119m 舗装工 511㎡
期 間 2026/01/30~2026/03/23
本業務は、(国)362号の黒俣地区における道路改築に伴い、設計・施工に必要となる地盤情報を把握する目的で、ボーリング調査を実施した。
期 間 2024/11/01~2026/02/16
本業務は、市道東名側道小坂1号線と市道小坂小石町1号線を大型車がすれ違い可能な幅員に拡幅し、(国)150号方面へ抜ける迂回路として整備することを目的とした道路詳細設計である。道路詳細設計は、用地買収費を含めた事業費を抑えることを念頭に、迂回路として最低限の機能を確保することを整備方針として道路計画を行った。また、計画路線拡幅後の交差点形状や、道路脇を流れる用排水路の改修計画を確認するために、警察及び静岡市農地整備課と関係機関協議を行い、細部構造を決定した。
期 間 2025/06/06~2026/03/23
本業務は、静岡市駿河区安居地内における非耐震性防火用貯水槽について撤去設計を実施するものである。 当該貯水槽は消防が管理する使用を終えた貯水槽であり、民地内に位置している。 地権者要望による撤去設計を目的としているが、隣接民地の塀等建造物が近接しているため、その撤去方法を検討する。
期 間 2025/08/29~2026/03/16
国道150号の新日本坂トンネル(下り)について静岡市道路トンネル定期点検要領(令和7年3月)に準拠してトンネル定期点検(状態の把握、健全性の診断、定期点検記録様式の作成)を行った。状態の把握は、点検支援性能カタログに掲載されている走行型画像計測(走行型高速3Dトンネル点検システム)を行こない変状展開図を作成した後に、近接目視点検、打音検査、応急措置を行った。また、走行型画像計測について、従来手法と作業効率・コスト(外業、内業)及び交通への影響について比較を行うとともに、上記以外の走行型画像計測活用によるメリットや適用における留意点等を整理し、今後の走行型画像計測の活用方針を提案した。