静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/12~2026/03/13
 本業務は、静岡市葵区黒俣地内の国道362号における道路谷側構造物に対して、法面工予備設計(箇所数=1)を行ったものである。  本業務では、既往の設計計画と現行の設計基準や現地状況を確認し、最適な対策工法を提案することを目的とする。  起点側のグラウンドアンカー工+吹付枠工を計画していた箇所では、本業務で法面工予備設計を実施し、対策可能な工法を抽出して比較検討を行い、最適工法を選定した。比較の結果、現況道路を掘削することなく施工が可能であり、最も経済性に優れる「グラウンドアンカー工+独立受圧板」を採用した。  終点側の鉄筋挿入工+吹付枠工の計画について条件整理を行い、主に補強材配置間隔を決定する条件を整理した。また他工法の採用可否について検討した。
期 間 2025/08/01~2026/03/09
本業務委託は、安倍口配水池についての耐震診断(詳細診断)を行い、対象施設の耐震性能を検証するとともに、診断の結果、所定の耐震性能が確保されていないと判断された場合には耐震対策案の提案を行うことを目的とする。 なお、本業務委託で行う耐震診断は、㈳日本水道協会の「水道施設耐震工法指針・解説2022」に基づき、要求される耐震性能の照査を行う。
期 間 2025/08/08~2026/03/09
【中原取水場】 鋳鉄管布設工(導) φ300㎜ 3.5m 鋳鉄管布設工(導) φ200㎜ 14.8m 鋳鉄管布設工(導) φ150㎜ 10.7m ステンレス鋼管布設工(導) φ200㎜ 3.2m 伸縮可とう管設置工φ200㎜ 3基 【中田取水場】 鋳鉄管布設工(導) φ200㎜ 28.0m ステンレス鋼管布設工(導) φ200㎜ 2.3m 伸縮可とう管設置工φ200㎜ 3基
期 間 2025/09/04~2026/03/09
工事延長 27.5m  道路幅員 5.50~6.00m  法枠工(吹付) 116㎡  法面工(鉄筋挿入工) 131本
期 間 2025/11/14~2026/03/02
鋳鉄管布設工φ300L=25.8m 仕切弁設置工φ300 3基 排水栓設置工 1基
期 間 2025/09/26~2026/03/02
工事延長 91.9m 道路幅員 5.00m  ブロック積工 12m2  排水構造物工(管渠型側溝)73m  舗装工 410m2
期 間 2025/11/14~2026/03/09
工事延長50.0m 舗装幅員6.11~6.59m 切削工 354m2 表層工 密粒度As(20)改質Ⅱ型 354m2 基層工 粗粒度As(20)改質Ⅰ型 344m2
期 間 2025/07/31~2026/03/02
工事延長67.5m 道路幅員6.50~9.00m ブロック積工268㎡ 排水構造物工(U型側溝)56m 舗装工470㎡
期 間 2025/08/08~2026/03/09
本業務は、静岡市葵区遠藤新田及び中之郷地内における主要地方道梅ヶ島温泉昭和線の道路改良工事に伴う設計業務である。 委託区間は、設計延長360m、車道幅員6.0~7.5m、片側歩道2.5mの安倍川の堤防道路で平面線形が見通しの悪い急な曲線で縦断勾配が急勾配であるため、車両が走行する上で大変危険な箇所である。近隣には小中学校があり通学路として利用しているため、歩行者や自転車の安全走行には幅員が不足している。 過年度に静岡河川事務所と協議を行い、道路拡幅は腹付け盛土を基本とし令和4年度に地質調査を実施し詳細設計を行った。その結果、軟弱地盤の分布を確認し、盛土の施工時に円弧すべりが生じることが判明した。 よって、本委託で軟弱地盤対策工法の選定、及び静岡河川事務所と協議を行い、詳細設計に向けた基本方針の決定を目的とする。 協議の結果、地盤を固める工法は堤体内の浸潤面が上昇し、悪影響を及ぼす可能性があり難しいと思われるため、緩速盛土載荷工法が望ましいとの回答を得た。ただし、樋管の健全性診断を実施し(道路拡幅に伴い実施する盛土によって、既存の樋管に影響がないかの検討)、その結果と併せて再度協議を実施する。
受注者 栄株式会社
期 間 2025/11/10~2026/02/16
ポリエチレン管布設工φ50mm 57.1m 仕切弁設置工φ50mm 1基 給水切替工 6箇所