静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/05~2026/01/19
工事延長 10.0m  橋長 94.3m 全幅 11.50m   伸縮継手工 8m   舗装工  54m2
期 間 2025/10/24~2026/01/19
農道遠藤新田松森8号線  工事延長181.5m 舗装幅員4.9m  舗装工859㎡ 農道与左衛門新田線  工事延長94.3m 舗装幅員3.1m  舗装工319㎡
期 間 2025/06/13~2026/01/23
本業務は、静岡市葵区堤町地内の児童相談所において、建設当時敷地内に整備された既設の雨水貯留機能があるが、建物の増築に伴い一部機能が失われるため、代替えとして駐車場内に地下貯留施設を整備するのに必要な測量及び設計を行うことを目的とする。 既存調整池の計画は、平成18年に実施しており、調整容量の算出に使用する諸元値が現在の基準値との相違があるが、本設計における調整容量は、現在の基準値にて算出する。 本貯留施設は、駐車場下への設置を行うため、上載荷重10kN/㎡に耐えられる構造が必要である。土被り10cmでも対応でき、必要容量の確保が可能であるコンクリート製品で比較検討を行い、安価で工期の短い製品を採用した。 秋山雨水幹線への放流管の接続に当たっては、上水道の移設が必要となる。
期 間 2025/08/08~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要綱等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間 2025/08/08~2026/01/19
本業務は、静岡市葵区安東一丁目外6地内における配水管布設替え実施設計業務委託である。取水施設から災害拠点や避難所などの重要施設までの耐震化及び老朽管更新を図り、各家庭に円滑に水資源を供給することを目的とする。水道管布設替え計画にあたっては、計画区域内の道路状況、水路状況、先行地下埋設物状況等を十分把握した上で、水道管本管施工時の断水等による隣接宅地への影響と経済性を考慮して施工計画の作成に努めた。工事実施に必要となる設計図面および数量計算書の取りまとめを行うとともに関係機関(ガス管管理者・道路管理者等)と協議調整を行い、工事実施に伴う道路占用許可申請に必要となる資料の取りまとめを行った。
期 間 2025/06/13~2026/01/19
〇中央館トイレ改修工事 鉄骨鉄筋コンクリート造 5階建 延床面積8,803㎡ 改修階1~5階 改修床面積 303㎡                                 ・床、壁、天井の全面改修                                                                   ・上記に伴う電気工事 一式
期 間 2025/08/29~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局)に基づき、道路橋定期点検要領(令和6年3月 国土交通省道路局)、道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)および橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)等を参考要領として定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握および診断することを目的とする。点検対象は全4橋であり、徒歩および梯子等を使用した近接目視点検のほか、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検結果および成果は、静岡市の道路橋点検調書作成システム(BMSS(点検種別;標準点検)、スマホ点検士(点検種別:簡易点検)を使用した点検調書(国様式(様式1、様式2、様式3))の作成のほか、要領に基づく点検調書(市様式)および損傷図の作成を行い、点検結果報告を取り纏めた報告書成果の作成を行った。早期措置や緊急措置をが必要な橋梁は確認されなかった。
期 間 2025/09/05~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全4橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、II判定2箇所、I判定2箇所、III、IV判定の横断歩道橋は無かった。
期 間 2025/09/19~2026/01/19
静岡県道60号南アルプス公園線上において、道路橋長寿命化計画に基づき修繕が計画されている「梛山沢橋」について、その設計・施工に必要な地盤情報を得ることを目的に、橋梁上流側の河床で機械ボーリングを実施した。 調査の結果、現況の橋台基礎底面は三倉層群-弱風化頁岩に直接基礎で支持を求めており、現況と同程度の小規模橋梁であれば、三倉層群-頁岩(Sh1、Sh2)を十分な支持地盤とでき、基礎形式は直接基礎で計画可能であることが判った。一方で、右岸側橋台上部に開口亀裂がみられるなど損傷が発生している。梛山沢橋は設計活荷重 T-14設計されており、現在日常的に作用する荷重は T-25 相当かそれ以上と推察され、想定以上の荷重による床版・橋台に対する影響で損傷が発生した可能性が高い。現況の梛山沢橋をそのまま修繕した場合、同じような損傷が発生する可能性がある。このため、修繕計画については慎重に検討する必要がある。
期 間 2025/09/12~2026/01/19
村松堀込1号線 工事延長970.4m 道路幅員19.72m~19.91m カラー舗装工268㎡ 道路付属施設工(自転車通行表示)188箇所 清水港三保線 工事延長221.9m 道路幅員14.60m 道路付属施設工(自転車通行表示) 68箇所 塚間羽衣2号線 工事延長450.0m 道路幅員5.50m 道路付属施設工(自転車通行表示)102箇所