静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/16~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7 年3 月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的として定期点検を実施したものである。 なお、市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」及び「橋梁定期点検要領(令和6 年7 月 国土交通省道路局国道・技術課)」を参考とした。
期 間 2025/09/19~2026/03/16
 本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7 年3 月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的として定期点検を実施したものである。なお、市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」及び「橋梁定期点検要領(令和6 年7 月 国土交通省道路局国道・技術課)」を参考とした。
期 間 2025/09/26~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋について、各部材の損傷および変状を早期に把握し、安全かつ円滑な交通の確保並びに沿道および第三者への被害防止を図るとともに、橋梁の現状を把握するための基礎資料を得ることを目的として実施した。点検は、静岡市道路橋点検要領(令和6年8月)および道路橋定期点検要領(令和6年3月)ならびに同要領の技術的助言等に基づき、静岡市が管理する道路橋26橋を対象として実施した。点検方法は近接目視を基本とし、部材の状況に応じて触診および打音検査を併用した。今回は3巡目の定期点検であることから、過年度点検結果との比較により、損傷の新規発生、進行および変化の状況が把握できるよう損傷図を整理した。点検の実施にあたっては、交通および第三者の安全確保に十分配慮した。標準点検における点検および調書作成はBMSS(静岡市橋梁マネジメントシステム)を用いて実施し、簡易点検における現地点検はスマホ点検士を使用した。点検結果の整理および点検調書の作成はBMSSにより行い、市様式の点検調書および損傷図を作成して報告書として取りまとめた。
期 間 2025/09/26~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全19橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、III判定1橋、II判定8橋、I判定10橋、IV判定の横断歩道橋は無かった。
期 間 2025/10/31~2026/03/09
工事延長 298.1m 舗装幅員 14.00m  表層工 排水性Asポリマー改質H型 4,250m2 基層工 再生密粒度As(13)    4,180m2 路上路盤再生工         4,160m2 
期 間 2025/06/13~2026/01/13
千代田小学校外6校の特別教室空調設備設置工事 〇千代田小学校(7室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 5組、 7.1kW 1組、4.5kW 1組 〇葵小学校(2室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 2組 〇横内小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 25.0kW 1組、20.0kW 2組、4.5kW 1組 〇安東小学校(7室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 4組、14.0kW 2組、5.0kW 1組 〇西奈小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 4組 〇西奈南小学校(6室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 3組、12.5kW 2組、5.0kW 1組 4.5kW 1組 〇服織小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 25.0kW 2組、20.0kW 2組 〇各学校共通 冷暖房配管工事 冷媒配管・ドレン配管・配線 ※特別教室 計34室、 パッケージエアコン 計35組(うち冷房定格能力25.0kW 3組)
期 間 2025/09/16~2026/03/09
令和7年9月の豪雨時に発生した当該道路北側斜面の地質構成および構成各層の強度特性を把握することを目的とし、ボーリング調査を実施した。総合解析項目として、付近の地質構成、構成各層の地盤定数を評価した。また、地表踏査結果も踏まえて崩壊の発生機構を考察した。今回の崩壊は多亀裂性岩盤と急峻な地形を素因とする深層崩壊と判断し、地下水との関連性は薄いと結論付けた。地形地質特性を考慮し、対策工としては現況に近い形状での補強が妥当との判断を示し、対策工設計に必要な地質情報を設計上の留意点として列記した。
期 間 2025/09/12~2026/03/17
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間 2025/09/19~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間 2025/08/29~2026/03/16
本業務は、配水施設から災害対策本部や透析病院などの重要施設、処理場まで上下水道一体の「重要施設の線的耐震化推進」計画に基づき、柏尾配水池から清水警察署、清水保健福祉センター等への配水管の耐震化整備を図る布設替実施設計であり、工事発注に必要な設計図書の作成を行う。 また、各関係機関(他事業管理者)と占用位置(近接協議)、工事工程、占用申請等に係る事前協議と協議資料の作成を行う。