静岡市の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

604件中 11-20件表示

期 間 2026/03/27~2026/08/17
本業務は静岡市が整備している草ケ谷吉原線(静岡市清水区杉山380-3地先付近)より山切川を渡河する新橋の概略検討を行うものである。
期 間 2026/02/27~2026/07/06
工事延長166m 底張工168m 小型重力式擁壁17m 張りコンクリート17m
期 間 2025/08/29~2026/06/29
工事延長25.5m橋長25.5m全幅10.32~14.18m 橋梁塗装工(塗替塗装   )720㎡ 伸縮継手工         25m 橋梁付属物工(水平力分担装置)4基 落橋防止工(横変位拘束装置) 2基 舗装工           267㎡
期 間 2025/08/07~2026/06/29
工事延長50.6m道路幅員11.28~12.82m ブロック積工225m2 根固めブロック工46個 舗装工137m2
期 間 2025/03/28~2026/06/29
工事延長 75m  コンクリートブロック積工 387m2
期 間 2025/06/27~2026/06/29
本業務は「第3次静岡市のみちづくり」に位置付けられた路線である市道丸子逆川1号線(静岡市駿河区丸子地内) について、「災害から命を守る道路」を実現することを目的とした測量・設計業務である。 路線測量・法面工予備設計・落石調査を行い、詳細設計を行うに当たって適切な工法を安全性、経済性、施工性等の観点から総合的に判断して選定することを目的とする。 不安定土塊の存在が確認されたため、別委託で地質調査業務を行い、地質状況を把握した上で現場状況に適する法面対策工法を選択し、比較検討を行い、発注者との協議を経て採用工法の決定を行った。 決定した法面対策工法に基づいて、概算工事費の算出に必要となる図書を作成し、報告書に取りまとめた。成果品は静岡市電子納品要領に基づく電子データを作成し、電子データはオンラインで納品した。
期 間 2025/10/10~2026/06/26
本業務は、用宗漁港周辺における海岸保全施設(胸壁)の整備に向け、過年度の設計や施工済み施設との整合を図りつつ設計を実施することを目的とした。設計方針としては、過年度設計から計画法線が変更となった臨港道路周辺の高さ約3.0mの胸壁計画に対し、土質条件や既設構造物との取り合いを考慮した設計見直しに加え、湧水の影響で置換による地盤改良が困難な土質に対する液状化対策の再検討を行うこととした。設計内容として、胸壁構造に対する安定性の照査では、常時・地震時・津波時の照査に加え、一部の液状化区間では地震後の液状化時の照査についても実施した。また、安定性、経済性、施工性、影響範囲等の総合的な比較検討の結果、安定性が確保可能な地盤改良を含む重力式L型胸壁を基本構造として採用したが、既設構造物と法線が近接する狭隘部については鋼矢板式胸壁を採用案。最終的な成果として、決定した各構造の配筋照査等の細部設計を行い、構造図を作成するとともに、工事発注用の図面および数量計算書を工区毎に作成し、一連の成果を業務報告書として取りまとめた。
期 間 2025/11/21~2026/06/30
本業務は、静岡市清水区庵原町外2地内の市道庵原町山原線の道路拡幅に向けて、「令和5年度 清市委第19号 庵原町山原線測量設計業務委託」で実施した市道庵原町山原線の道路詳細設計の道路修正設計、路線測量を実施する。測量業務については、中心線測量、縦横断測量はL=240m、道路修正設計は1式(L=240m)、一般構造物詳細設計は1式を実施する。 現況道路は、大型車の交通量が多く見通しの悪い左曲線を解消するための検討を行う。車道幅員はW=16.00mから11.50mに縮小し、歩道は両側歩道3.5mから右側歩道2.5mに縮小して設置する。NO.7+7.90付近右側で本線に接続する農道伝竜寺線で農地整備課と関係機関協議を実施する。 「令和7年度 清事委第5号 庵原町山原線ルート検討業務」において決定した線形により、平面計画、縦横断計画を進め、道路に附帯する構造物を計画した。また一般構造物として右側隣接地の清水電装株式会社民地擁壁の比較検討をおこない計画した。 決定した計画に基づいて計画図面、構造図等の図面及び数量計算書などの工事発注に必要となる図書を作成し、報告書に取りまとめた。成果品は電子納品要領に基づくオンライン電子納品の1式を納品した。
期 間 2025/09/26~2026/06/29
工事延長 356m コンクリート舗装工 1,580m2 柵工 335m 配水管布設工 133.8m
期 間 2025/09/19~2026/06/30
 静岡市清水由比入山地内の市道由比富士川線(二級河川 釜ケ沢川)の兼用護岸は河床低下に伴い護岸が不安定な状態となっており、過去には災害復旧や護岸改修を実施している。 そのため、改修区間を含めた延長L=276mについて河床低下対策を目的として河川改修検討を行う。