静岡市の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

128件中 41-50件表示

期 間 2025/06/20~2026/01/19
下水道延長 65.00m 管渠延長(65.00m) 管渠更生工 □1500×1500 65.00m(64.40m)
期 間 2025/08/01~2026/02/02
静岡市清水区船越町に位置する市道船越町1号線の道路詳細設計とそれに伴う地形及び路線測量を実施(委託延長L=220.0m)した。  道路詳細設計においては地元要望に挙げられた老朽化した側溝の改修を計画し利便性の向上を図った。さらに、この側溝の改修は上位計画である静岡市雨水総合排水計画と既に施工済みである市道船越町4号線と整合する計画とした。 本路線は、地域の生活道路として交通量が多いことから、土工量などを最小限にするなど工事の規模を縮小することにより工期の短縮を図った。
期 間 2025/05/30~2025/12/08
 本業務は、静岡市駿河区石部地内における一般県道静岡焼津線(T-8工区)の道路詳細設計B(L=0.05km)および地山補強土詳細設計を実施したものである。既設グラウンドアンカー工頭部の腐食による塩害懸念と、令和6年8月に発生した台風10号の影響により表層崩壊が発生した斜面T-8-Aの恒久的な防災対策の確立を主目的とした。  現地踏査では、道路上部で亀裂と谷側に沈下する傾向が見られ、斜面下部の擁壁で幅3~4cmのひび割れが確認され、斜面の不安定化による構造物の損傷が確認された。  道路設計における幾何構造は、現道と同等の走行性を確保するため設計速度20km/h、車線幅員2.75mで計画した。排水計画は急峻地形と側溝閉塞リスクを踏まえ、水深12cmの異常時流入を前提に見切り壁高を検討し、初期有効高さ20cmに将来の舗装オーバーレイ5cmを見込み、安全余裕分を加えて計画高25cmとした。また、流水集中箇所にはFRC製集水蓋版を提案し、路側側溝の集水性向上を図った。  地山補強土工法は、予備設計で採用された経済性と耐久性に優れるPAN WALL工法を採用した。安定解析では円弧すべりを想定し常時・地震時の安全率を確保した。塩害区分Ⅲに該当するため、補強材には耐食性GFRPロッドを用い下向き10度で打設し、金属部はアルミ合金およびステンレスを用いる計画とした。   施工計画では片側交互通行が必須であり、資材搬入には石部海上橋の11t制限に適合する機械を選定した。削孔時には2重管削孔を必須とし、安全性に配慮した。  概算工事費は81,227,300円である。
期 間 2025/08/29~2025/12/15
工事延長29.0m  余水吐工 1箇所
受注者 (株)薩川組
期 間 2025/09/05~2026/02/16
工事延長200.0m 舗装幅員6.90~10.20m 表層工・基層工1,980m2 路上路盤再生工1,970m2
期 間 2025/03/31~2025/11/25
〇末広中学校 1 給水工事 2 排水通気工事 3 衛生器具工事   洋風便器21組、小便器12組、洗面器類 4 換気工事     換気扇9台 〇田町小学校 1 給水工事 2 排水通気工事 3 衛生器具工事   洋風便器16組、小便器9組、洗面器類 4 換気工事     換気扇7台
期 間 2025/04/04~2025/12/15
工事延長 499.0m 道路幅員 22.00m 排水構造物工(管渠型側溝、横断管渠) 185m 舗装工(ICT) 2500m2
期 間 2025/06/27~2025/12/22
本業務は、丸子逆川1号線斜面災害防除事業に伴い、防除対策工法検討に必要な地質資料を得るために、静岡市駿河区丸子地内において、地質調査を実施した。
期 間 2025/06/20~2025/12/08
工事延長 176.7m  道路幅員 7.72~11.40m   排水構造物工 (蓋版・鋼製側溝・L型側溝)  舗装工 1.109m2