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発注者 山口県 建築指導課
受注者 株式会社 山口建設コンサルタント
期 間 2025/08/29~2026/01/25
山口きらら博記念公園アーバンスポーツ施設他新築工事に伴い、設計・施工計画に必要な資料を得る目的で、施工地域の土層構成、支持層の分布状況、地下水位等を把握するため、調査ボーリングや原位置試験、各種土質試験等を行い、資料整理とりまとめ、総合解析、液状化検討を実施した。
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 新日本設計株式会社
期 間 2025/08/05~2026/01/19
本業務は、伊豆の国市内における橋梁8橋の点検(定期点検(A)を8橋)を行った。調査は「静岡県橋梁点検マニュアル」による定期点検の項目に基づくものとし、対象橋梁すべてにおいて、桁下から地表面までの高さが4m程度以上で、梯子、脚立等により近接目視が困難なため、高所作業車による点検を行った。点検結果の判定は、静岡県橋梁点検調書作成システムに準じて行い道路橋毎の健全性の診断は、8橋すべての橋梁が健全度IIという結果になった。また、令和6年度に国土交通省の「橋梁定期点検要領」が改正となり、「技術的な評価」と「特定事象の有無」の診断を行った。
発注者 静岡市 都市局
受注者 株式会社 マルエイ工務店
期 間 2025/06/13~2026/01/19
〇中央館トイレ改修工事 鉄骨鉄筋コンクリート造 5階建 延床面積8,803㎡ 改修階1~5階 改修床面積 303㎡                                 ・床、壁、天井の全面改修                                                                   ・上記に伴う電気工事 一式
発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 高谷建設株式会社
期 間 2025/07/30~2026/01/28
施工延長 139.15m  置換工 50m3  カルバート工 6m  側溝工 116m  舗装工 731m2  縁石工 93m  防護柵工 3箇所
発注者 鳥取県 八頭県土整備事務所
受注者 アイコンヤマト株式会社
期 間 2025/05/23~2026/01/27
本業務は、県土整備部の管理する砂防設備(砂防法(明治30年法律第29号)第1条に規定する「砂防設備」)及び急傾斜地崩壊防止施設(急傾斜地の崩壊による災害の防止に関する法律(昭和44年法律第57号)第2条第2項に規定する「急傾斜地崩壊防止施設」)を対象とする。 これらの設備・施設の点検、健全度評価を実施した上で、健全度評価において要対策と評価された砂防設備及び急傾斜地崩壊防止施設について、健全度の他、保全対象に基づく重要度等を考慮して、修繕等の優先度を設定するとともに、対策工法を選定、概算工事費を算出し、砂防設備及び急傾斜地崩壊防止施設の機能低下を防止し、所定の機能及び性能を長期にわたり維持・確保し続けるための鳥取県砂防関係施設長寿命化計画の更新(案)を策定するものである。
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 株式会社東海建設コンサルタント
期 間 2025/07/17~2026/01/19
 本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する橋梁のうち国道136号、一般県道清水函南停車場線に位置する9橋の安全かつ円滑な交通を確保し、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的として実施した。点検は近接目視点検で行い、クローラー式高所作業車や脚立を用いて部材に接近して点検した。現地点検時には新技術の利用を試みタブレットを使用して損傷状況を記録し、損傷図と損傷写真の作成において効率化とミス防止に努めた。点検結果は「静岡県橋梁点検調書作成システム」を使用して行い、部材毎に損傷程度を評価し、橋全体の健全度として報告した。
発注者 茨城県 常陸太田工事事務所
受注者 株式会社LP
期 間 2025/07/15~2026/01/20
本業務は、寺入沢における砂防堰堤の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、測量を行うものである。
発注者 静岡県 東部農林事務所
受注者 株式会社佐々木組
期 間 2025/03/25~2026/01/19
農道工 L=73m、掘削 V=2100m3、山側ブロック積工 A=242m2、側溝工 L=83.1m、集水桝工 N=2箇所、路盤工 A=345m2、表層工 A=377m2
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 有限会社金子建設
期 間 2025/07/30~2026/03/26
延長L=6.0m、ブロック積17m2、すり付け工5.0m2、護床ブロック18個、締切排水工1箇所
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/08/29~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局)に基づき、道路橋定期点検要領(令和6年3月 国土交通省道路局)、道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)および橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)等を参考要領として定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握および診断することを目的とする。点検対象は全4橋であり、徒歩および梯子等を使用した近接目視点検のほか、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検結果および成果は、静岡市の道路橋点検調書作成システム(BMSS(点検種別;標準点検)、スマホ点検士(点検種別:簡易点検)を使用した点検調書(国様式(様式1、様式2、様式3))の作成のほか、要領に基づく点検調書(市様式)および損傷図の作成を行い、点検結果報告を取り纏めた報告書成果の作成を行った。早期措置や緊急措置をが必要な橋梁は確認されなかった。