静岡県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

5,534件中 151-160件表示

期 間 2025/08/07~2026/03/15
(国)136号の伊豆長岡ICから長岡北ICの区間で下田方面から三島方面へ向かう車線は、上り勾配となっているが、運転者のアクセルの踏み込み遅れ等から車両の走行速度が低下し、上り勾配の起点である長岡第3トンネル付近は渋滞の発生ポイントとなっている。このため、慢性的な渋滞緩和対策として、平成30年度、走行車両へ速度回復を促す視線誘導灯(以下、「走光型運転支援灯」という。)を長岡第3トンネル内に設置した。本業務では、引き続き渋滞緩和対策として、残りの上り勾配区間について、走光型運転支援灯設置の設計を行うものである。
受注者 臼幸産業
期 間 2025/10/29~2026/03/25
整地工 A=4.01ha 用水路工 L=986.1m 排水路工 L=196.3m 道路工 L=557.8m
期 間 2025/12/09~2026/03/13
静岡海岸にて行われた工事内容を、過年度にファイルメーカーで作成した海岸保全区域台帳(以下、データベース)に追加し、データベースを更新する業務である。
期 間 2025/11/06~2026/03/23
 本業務は、焼津漁港海岸保全区域の変更に伴い、海岸法第3条の規定による申請手続きを施行するため、海岸保全区域台帳に基づき現地測量を実施し、その成果を使用して海岸保全区域変更申請書を作成することを目的とする。  変更対象の海岸保全区域は、(二)瀬戸川河口部に接する浜当目地区と焼津北地区とする。
期 間 2025/09/17~2026/03/13
「一般交通量調査実施要綱 道路状況調査編」に則り、道路台帳・web地図・GIS等のデータを活用し、調査様式に入力を行った。また、前回の「一般交通量調査実施要綱」からの調査要綱の変更に伴う、様式1の基本区間の両端部の接続状況を調査のうえ、様式に入力を行った。入力したデータについて、エラーチェックを行い、データ提出した。
受注者 株式会社NJS
期 間 2025/03/27~2026/03/13
狩野川東部浄化センター(日最大汚水量:54,000m3/日)における汚泥処理設備(20,100m3/日)の改築詳細設計であり、対象機器は、No.1脱水機(遠心脱水機)であり、R6年度当初に行われた基本設計内容に基づいたものとする。特に脱水機機種の選定、ケーキ搬送経路の2条化が重要な点であった。設計所掌は、機械設備と電気設備となっている。また、ホッパ棟新設については、当面は計画しないことを確認した。
受注者 株式会社長大
期 間 2025/06/19~2026/03/16
本業務では、狩野川西部浄化センター処理水の放流先である一級河川沼川付近の河川環境を把握するために必要な基礎資料を収集し、現況における水質及び生態系の状況を継続的に調査することを目的として、流量観測・水質分析・生物調査(魚介類及び水生植物)を実施した。調査地点は、河川環境の経年変化を把握するため、既往調査地点と同一箇所とし、沼川3地点、高橋川1地点、沼川第二放水路2地点の計6地点に設定した。調査時期は、7月及び2月とし、調査目的を鑑みて大潮の下げ潮時に実施した。流量観測では、河川の流向を目視確認後、水深及び流速の計測を実施し、河川流量を算出した。水質分析では、現地測定及び室内分析を実施した。分析結果については、環境基準や既往調査結果等を踏まえたとりまとめ及び評価を行い、河川水質の経年変化を把握した。生物調査では、投網・タモ網・定置網を用いた採捕調査を実施した。魚類の確認種については、既往調査結果とあわせて、生活型別に出現状況を経年的に整理し、生息環境の経年変化を把握した。また、狩野川西部浄化センター処理水放流先の河川環境を継続して把握するにあたり、令和8年度調査計画(案)を立案した。
期 間 2026/01/13~2026/03/16
舗装打換え工 1式 橋面防水工 545m2 表層(車道・路肩部) 545m2 区画線工 1式 仮設工 1式
期 間 2025/07/08~2026/03/13
本業務は、一級河川小潤井川の河川整備計画に伴い架け替えが必要となる市道緑橋の橋梁予備設計を行うものである。
期 間 2026/01/14~2026/03/23
本業務は、静岡県熱海土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を行い、既設舗装の構成、健全度及び支持力を把握し、適切な舗装補修断面・工法を立案することを目的とした。