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期 間
2016/05/27~2016/11/30
本業務は、熊本地震による堤体の安定性への影響が懸念されるため池について、被災状況を把握し、復旧に向けた査定設計書を作成するための測量及び実施設計を行うものである。
期 間
2025/04/29~2026/03/31
本業務は、管内一円単独道路補修(通常)工事完了に伴う道路台帳の修正を行うものである。
期 間
2025/12/12~2026/03/31
路面切削 1120m2 表層 1120m2 区画線設置 680m
期 間
2013/09/09~2013/12/20
排水機場遊水池整備 掘削工2307m3、積ブロック工(練積)48.1m2、ふとんかご68m
期 間
2013/08/26~2014/02/28
本業務は、農業用ため池(萩尾ため池、鐙ヶ鼻ため池、八ッ枝ため池、計3箇所)の耐震点検調査の基礎資料を得ることを目的とし、標準貫入試験を併用した機械ボーリング調査を実施し、CU(バー)試験等の室内土質試験を行い、土質定数ならびに各種地盤情報を得た。
期 間
2025/12/09~2026/03/16
本業務は、(国)135号線(伊東市宇佐美地内)において、道路法面崩壊箇所の測量・設計をおこなうものである。
期 間
2025/07/19~2026/03/13
本業務は、大子工務所が管理する河川において緊急的な対処が必要になった場合に測量及び設計を行うことを目的とした業務であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、河川護岸等の修繕工事に必要な設計等を行ったものである。
期 間
2012/08/10~2013/01/10
期 間
2011/02/16~2011/09/16
期 間
2024/09/14~2026/03/13
本業務は、国道414号の二級河川河津川を渡河する河津橋(昭和28年架橋、RCアーチ橋、橋長26.3m、有効幅員6m)の耐震補強設計および橋梁補修設計である。耐震補強設計では、アーチ部材の補強と落橋防止システムの設計を行った。既設橋梁の耐震性能照査の結果、レベル2地震動に対して曲げ耐力ならびにせん断耐力が不足していることが判明した。補強工法の比較検討の結果、河積阻害が小さく本橋の補強目的に適合するポリマーセメントモルタル工法を採用した。レベル2地震動に対する非線形動的解析を実施して補強厚を決定し、詳細設計を行った。本橋に必要な落橋防止システムは、桁かかり長の確保と支承部の補強である。桁かかり長の確保を目的としたRC縁端拡幅工およびレベル2地震動に対応するアンカーバーの設計を実施した。橋梁補修設計では、コンクリートの剥離・鉄筋露出および中性化の進行が確認されたため、工法検討の結果、断面修復工(左官工法)および鉄筋の腐食を抑制する表面含浸材による補修の設計を行った。施工計画では、上記の施工において桁下に吊り足場が必要となるため、施工時水位を算出し、その水位以上に吊り足場を設ける計画とした。