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期 間
2025/08/08~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要綱等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間
2025/03/17~2026/01/23
橋梁耐震補強工 1.0式
支承取替工(A2) 1.0式
段差防止構造工 1.0式
既設落橋防止撤去工 1.0式
塗装補修工 1.0式
仮設工 1.0式
期 間
2025/09/12~2026/02/27
橋梁補修 2橋
吉田大橋側道橋
ひび割れ補修工 1構造物
断面修復工 1構造物工
表面含浸工 173㎡
竹の子島橋
伸縮継手装置工 5.1m
期 間
2024/09/26~2025/12/26
本業務は、平成10年度成果を踏まえ再度護岸設計を行うものであり、当時の計画ですでに改修されている上下流の断面を踏襲して設計を行った。検討区間内にある蔵目喜川本川の堰については利用実態がないが落差工の機能を有していることが想定されるため、必要性の有無を踏まえて縦断検討を行い、平成10年度成果を踏襲(堰を取り壊す)する縦断計画とした。現況の堰(落差工)の影響で、現況河床が計画河床より1.4mの河床低下がみられるため、河床低下を防ぎ安定化を図る目的で、袋詰め玉石で埋戻す計画とした。護岸工は、環境に配慮した河川用コンクリートブロックの選定を行い、右岸基本(空積)はプロテクトⅢ(500型)、右岸練積(後井川の取水堰付近)は山河・練積(標準A・B)、左岸基本(空積)はグリーンヴィットを採用した。また蔵目喜川と後井川との合流付近(BNO.1+18.0)に取水堰(落差工)および水叩き(護床工A)が整備されているが、護床工Bが未整備のため、根固ブロックの検討を行った。根固ブロック重量の算定は、根固工を群体配置とした場合の移動限界流速より必要重量を算出し、最小規格2.0tを決定後、最も経済的な根固ブロック(ハリバット2.0t)を採用した。
期 間
2025/09/20~2026/02/27
期 間
2025/08/08~2026/01/19
本業務は、静岡市葵区安東一丁目外6地内における配水管布設替え実施設計業務委託である。取水施設から災害拠点や避難所などの重要施設までの耐震化及び老朽管更新を図り、各家庭に円滑に水資源を供給することを目的とする。水道管布設替え計画にあたっては、計画区域内の道路状況、水路状況、先行地下埋設物状況等を十分把握した上で、水道管本管施工時の断水等による隣接宅地への影響と経済性を考慮して施工計画の作成に努めた。工事実施に必要となる設計図面および数量計算書の取りまとめを行うとともに関係機関(ガス管管理者・道路管理者等)と協議調整を行い、工事実施に伴う道路占用許可申請に必要となる資料の取りまとめを行った。
期 間
2024/11/01~2026/01/30
本業務は、美祢市西厚保町本郷ほか地内における厚狭川広域改修工事に伴う護岸詳細設計業務である。設計区間は、No.294+160からNo.310+120までの延長約750mとし、護岸工、歩道嵩上げ+パラペット、小堤について詳細設計を実施する。護岸工については、河川の流況や地質条件を考慮した構造形式を選定し、安全性と経済性を両立させた設計を行う。また、歩道部については既存施設との整合を図りながら嵩上げ計画を立案し、パラペットによる安全対策を講じる。さらに、本業務では3次元点群データを活用し、BIM/CIMによる3次元設計を実施することで、設計の可視化と地元説明における情報共有の効率化を図る。
期 間
2025/07/04~2026/03/31
橋梁補修
ひび割れ補修工 1式
断面修復工 1式
表面含浸工 132m2
期 間
2025/06/27~2026/01/19
下水道延長 724.35m 管渠延長(706.65m)
管渠更生工 φ250 633.70m(618.10m)
管渠更生工 φ300 52.15m(50.95m)
管渠工(開削工法)VU250 38.50m(37.60m)
取付管切替工 2箇所
期 間
2024/11/30~2026/01/16
本業務は、主要地方道鉾田佐原線に架かり、一級河川涸沼川を渡河する涸沼橋(橋長120m、幅員9.8m、上部工形式8径間単純RCT桁橋、昭和17年竣工)の補修設計を行うものである。過年度補修設計成果を基に発注された補修工事時においてコンクリート主桁部の劣化損傷が想定以上に進行していることが判明したことから、補強工法の見直し、施工時耐荷力照査の実施、施工計画の見直し、関係機関協議等を実施した。補強工法は、従来炭素繊維シートを用いるものであったが、既設コンクリート主桁の品質が悪いことから、補強鉄筋を加えて乾式吹付による大断面修復による補強工法へ見直した。また、既設補強鋼板を撤去しコンクリート主桁劣化部をはつった状態が最も剛性等構造性が低下するため、そのタイミングによる耐荷力照査を行うことで通行可能な大型車の重量制限値を算出し、規制計画を含めた施工計画の見直しを行った。また、G3ーG4主桁間に通信事業者添架管があり補修工事における支障となることから、対応方法について関係機関協議を行った。以上踏まえ、設計図・設計計算書・数量計算書・概算工事費算定等を行い工事発注に必要となる設計図書を作成した。