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発注者 山形県
受注者 株式会社誠朋建設
期 間 2021/05/06~2021/11/05
人孔浮上対策工16箇所 管路浮上対策工106m 人孔蓋更新工38箇所
発注者 山形県
受注者 有限会社ワタナベ測量設計
期 間 2022/12/26~2023/03/30
本業務は、融雪災害の融雪換算雨量算出のため雪密度実測を行うものであります。
発注者 山形県
受注者 株式会社復建技術コンサルタント
期 間 2022/04/20~2022/09/30
本業務は、山形県庄内総合支庁建設部が管理する6トンネルについて、山形県道路トンネル定期点検要領に基づく点検を実施し、劣化及び損傷状況を把握することにより、適正な維持管理を行うための基礎資料を得ることを目的として行った。加茂坂トンネル主な変状は、うき及び舗装の目地欠け(材質劣化BII判定)、歩道舗装の段差(外力AII判定)で、健全度評価はII。青沢第一隧道の主な変状は、うき及び豆板(材質劣化BII)、漏水にじみ出し・滴水(漏水BII)で、健全度評価II。愛の俣トンネルの主な変状は、うき、鋼材腐食、車道の劣化(材質劣化BII)で、健全度評価はII。北青沢トンネルの主な変状は、うき、鋼材腐食、車道舗装の劣化や摩耗(材質劣化BII)、漏水にじみ出し(漏水BII)で、健全度評価はII。加茂の浦隧道の主な変状は、うき、鋼材腐食、舗装の劣化(材質劣化BII)、漏水にじみ出し及び滴水(漏水BII)で、健全度評価II。あつみ温泉トンネルの主な変状は、排水桝の土砂堆積(材質劣化BII)のみで、健全度評価はII。また、山形県道路トンネル長寿命化基本方針に基づき、各トンネルの長寿命化計画の立案を行った。
発注者 山形県
受注者 山和建設株式会社
期 間 2022/08/17~2023/03/24
道路改良:場所打擁壁工(逆T型擁壁)240m3、盛土160m3  築堤・護岸:掘削300m3、岩石掘削70m3、盛土90m3、コンクリートブロック積297m2、護床ブロック制作130個、護床ブロック横取り117個
発注者 山形県
受注者 有限会社サトウ調査設計
期 間 2021/07/01~2022/03/31
一般県道砂越停車場山楯線の酒田市郡山~山楯地内(延長0.9km)において施工する防雪柵設置にかかる測量及び詳細設計を行うものである。
発注者 山形県
受注者 酒井鈴木工業株式会社
期 間 2022/09/14~2023/03/29
護岸補修工1式 側溝工60m 階段工1式 縁石工57m
発注者 山形県
受注者 株式会社丸高
期 間 2022/04/08~2023/03/31
捨石工 3,058m3、端部止工 85m、端部止ブロック工 17個、被覆ブロック工 233個、消波ブロック据付工 281個
発注者 山形県
受注者 株式会社復建技術コンサルタント
期 間 2021/09/10~2022/03/31
本業務は最上川流域下水道庄内処理区の2幹線(余目幹線、立川余目幹線)の管路施設の耐震診断及び耐震詳細設計を行った。対象の管路は詳細診断を実施済みだか、適用する指針の改定により、修正詳細診断を実施し、耐震化対策が必要となる箇所の抽出を行った。修正耐震診断を実施するにあたり、2箇年2業務で行なわれた過年度詳細診断では、地盤モデルや地下水位の設定方法等が異なるため、統一した診断条件を設定した。診断の結果、全ての地盤モデルで液状化が発生する。管本体及び継手は耐震性能を有するが、立川余目幹線の開削区間447.6mで浮上する結果となった。マンホールについては埋戻し土が砂質土のため、全ての組立マンホール37基で液状化による浮上でNGとなった。管渠浮上対策は、埋戻し土の改良等との比較の結果、過剰間隙水圧を消散するアースドレーン工法を、マンホール浮上対策は、適用可能な6工法との比較の結果、アースドレーン工法及び上載土圧を増加させるハットリング工法のうち経済的な工法を採用した。事業計画として全体の概算事業費を算出し、事業優先度についての検討、予算執行の平準化と年次事業量を考慮した事業計画を取りまとめた。
発注者 山形県
受注者 株式会社みなと
期 間 2022/04/27~2022/11/30
消波ブロック製作工・消波ブロック据付工