静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/17~2026/02/13
本業務は御前崎港において、予防保全の考え方に基づき港湾施設を計画的かつ適切に維持管理し、施設の安全性を確保するとともに、ライフサイクルコストの最小化を図りつつ長期にわたって有効に利用し、物流機能の維持向上を目指すために、詳細定期点検を実施するものである。 本業務で調査を実施する施設は、御前崎港の係留施設・護岸から28施設を対象とし、施設の損傷、劣化、その他の変状についての点検及び診断、その結果に基づく当該施設全体の劣化度判定を行うことを目的とする。
期 間 2025/07/08~2026/02/13
本業務は、二級河川萩間川の河川改良に伴い、市道大江東中線にある東中橋の河川協議資料作成を実施したものである。
期 間 2025/07/24~2026/03/13
静岡県から沼津市に移管した道路1.03kmを対象に、沼津市道路台帳を作成した。
期 間 2025/03/25~2026/02/13
本業務は、相良海岸須々木地区における離岸堤について、初回点検及び評価を行い、海岸保全施設の修繕サイクルや維持管理費を含めた長寿命化計画を策定するものである。令和2年6月に「海岸保全施設維持管理マニュアル」が改訂され(令和5年3月一部変更)、護岸の健全度調査に加えて、沖合施設の健全度調査の評価指標も新たに定められた。そのため、本検討では最新版に則り、離岸堤の評価を行った。一次点検では新技術の活用としてUAV搭載型カメラを用いて離岸堤の上部より空撮を行い、ブロックの破損、損傷、散乱等を確認した。二次点検においても新技術のUAV搭載型グリーンレーザ測量を実施し、離岸堤の天端から海底地形までの点群データを取得し、堤体の沈下、局所洗堀等を評価した。また離岸堤の経過年から劣化予測線を作成し、修繕サイクルを設定した。そこから修繕費用を積み立て、県の財政状況を考慮し修繕費用を年間5千万円と設定して平準化した。さらに、予防保全の修繕を実施しない場合とのコストを比較し延命化によるコスト縮減効果を計算した。以上の検討を踏まえ、既往の長寿命化計画書に離岸堤を追加して更新した。
期 間 2025/11/06~2026/02/17
本業務は、一級河川田子江川の河川整備計画に基づく河川改修において、過年度の設計成果を基に、対象範囲の護岸修正設計(鋼矢板護岸)を行うものである。
期 間 2025/09/24~2026/02/13
施工延長210m 掘削 770㎥ 残土処理 770㎥
期 間 2025/07/18~2026/02/20
この調査は、河川の適正な管理及び合理的な河川計画、河川工事の用に供するための河川台帳の整備、作成を目的とする。