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発注者 茨城県 筑西土木事務所
受注者 株式会社アロウズ
期 間 2025/06/20~2026/02/14
道路改良工事 L=395.1m 路体盛土工 V=2,800m3 路床盛土工 V=2,000m3 路床入替工(RB-40 t=75㎝) V=3,400m3 下層路盤工(RC-40 t=30㎝) A=3,890m2
発注者 鳥取県 中部総合事務所 県土整備局
受注者 西谷技術コンサルタント株式会社
期 間 2025/05/20~2026/02/24
本業務は、国道313号(倉吉関金道路)のうち、小鴨川10.0k左岸付近の霞堤部分に計画される新設橋梁部について、流況解析を実施し、橋梁建設が霞堤付近の洪水時に流れに与える影響を把握するとともに、解析結果を基に河川への影響を考慮した道路および橋梁計画を検討・立案し、河川管理者と協議しながら橋梁予備設計の一部を実施したものである。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 不二総合コンサルタント株式会社
期 間 2025/07/17~2026/02/25
本業務は、二級河川瀬戸川(藤枝市瀬戸ノ谷地先)において、過年度の出水により崩壊し、大型土のうで応急復旧された護岸の恒久的な復旧に向け、河川測量および護岸詳細設計を実施することを目的とした。護岸詳細設計に必要な測量業務として、基準点測量(8点)、現地測量、中心線・縦横断を含む路線測量、および用地測量(土地登記調査等)を実施した。被災範囲(延長約14m)を対象に、設計流速約6.6m/sという条件に対し、護岸工法は、静岡県新技術新工法に登録されている「かご工護岸」「裏型枠一体省力化ブロック」及び「間知ブロック積護岸」を比較検討し、経済性・施工性に優れた「間知ブロック積護岸」を選定した。配置計画では、現況の既存露岩を活用して河川の流れへの影響を最小限に抑え、下流への影響を回避する形状を採用した。施工計画については、大型土のうによる仮締切や、右岸既設進入路からのアクセス、橋梁下を通過可能な重機の選定など、現場条件に即した計画を策定した。
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 株式会社技術開発コンサルタント
期 間 2018/07/02~2018/11/30
本業務は、住吉農地海岸の隣接地において、農地海岸区域指定に必要な資料1式を行うものである。
発注者 山口県土木建築部岩国土木建築事務所
受注者 株式会社田村土木
期 間 2024/10/15~2026/02/27
複合マット設置工258m2 連続箱型鋼製枠設置60m
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 株式会社酉島製作所
期 間 2011/11/07~2013/08/30
排水ポンプ製作・据付工1式
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 中央コンサルタンツ株式会社
期 間 2025/07/16~2026/02/26
本業務は、新牧之原ICのE、Fランプについてインターチェンジ予備設計を実施した。インターチェンジ予備設計では、国道473号の付替え方針決定後、速やかに設計に着手できるよう設計条件の整理までを実施した。新牧之原ICのE、Fランプは、東名高速道路の相良牧之原IC料金所より一般道路側に位置することから、管理者は静岡県となるが、自専道区間で維持管理はNEXCO中日本が実施することから、NEXCO中日本の設計要領に準拠して整理した。また、今後の交差点計画を見据え、現況の交通量調査結果より、国道473号バイパス供用時の将来方向別交通量を算出した。
発注者 茨城県 流域下水道事務所
受注者 株式会社東京設計事務所
期 間 2025/10/03~2026/02/28
谷田部第2中継ポンプ場の各設備は、昭和59年度に供用してから40年が経過し、現在に至っている。委託対象の電気設備等は、適正に維持管理されてきたが、耐用年数の超過により設備に劣化が生じている。このため「下水道ストックマネジメント支援制度」に基づき、電気設備の改築の詳細設計を行った。設計対象は受変電設備及び、建築付帯設備である電気室内換気設備となっている。受変電設備については、の形式については、乾式モールド変圧器を採用した。変圧器の形式を2026年度に適用されるエネルギー効率に関する基準を満たす仕様とし設計をおこなった。また、電気室が狭隘であったため、空いているスペースを利用し、機器の配置を分割することにより仮設工事を行わない設計とし、コストの縮減と停電時間の短縮化をはかった。既設電気室は換気設備のみが備わっていたが、電気室内にインバータ装置やテレメータ装置などの電子機器、無停電電源措置の蓄電池が設置されていることと、温暖化の影響による室温上昇考慮し、空気調和設備設計を行い、エアコンを設置する設計とした。