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期 間
2025/03/31~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム(下関市豊田町大字地吉地内)において、木屋川治水ダム建設事業に伴う用地測量業務を実施するものである。
分筆に必要な業務として、公図等の転写 10.01万m2 土地の登記簿調査 10.01万m2 公図等転写連続図作成 10.01万m2 境界確認 0.02万m2 土地境界確認書作成 0.02万m2 土地調書作成 18.32万m2 地積測量図(分筆) 5筆 (筆加算) 1筆 公共用地境界確定協議 5.50kmを実施した。
期 間
2025/03/04~2026/03/31
一般県道銭壺山公園線単独道路改良工事に伴う湧水及び井戸水(生活用水)への影響調査を行うものである。
期 間
2025/08/13~2025/12/05
期 間
2025/09/01~2026/03/31
復旧延長L=117.1m Coブロック積工484m2 Coブロック張工54m2 小口止工6箇所
期 間
2024/06/19~2026/03/25
西遠都市圏では、第4回総合都市交通体系調査(平成19年~21年)から概ね10年が経過し、社会情勢をはじめ都市圏構造や都市圏内インフラ整備の進展など、都市圏を取り巻く状況が大きく変化しており、これらの変化に対応した総合的な都市交通体系の見直しが必要になっている。このため、これら状況の変化及び現状と将来の交通網の問題点を把握した上で、これまでの計画を検証し、財政的諸制約条件下で実現性・実効性があり、住民への情報公開に対応し、公共交通施策・交通需要管理等の新たな施策も加味した都市交通マスタープランを策定した。なお、令和6年度は、令和5年度西遠都市圏総合都市交通体系調査の集計データやアクティビティベースドモデルを基に現況分析や将来推計(シナリオ分析)を行い、将来交通ネットワークにおける課題を整理した。これらの検討結果をもとに、将来交通ビジョンを踏まえた都市交通マスタープランを策定した。
期 間
2025/08/06~2026/03/31
本業務は、老朽化した橋梁3橋(天神橋、洗繍橋、筏場橋)の補修設計を行うことを目的とする。各橋の補修概要は以下のとおりである。1)天神橋【1】ひびわれ補修工【2】断面修復工【3】表面保護工【4】舗装・橋面防水工【5】伸縮装置取替工 2)洗繍橋【1】ひびわれ補修工【2】断面修復工【3】表面保護工【4】舗装・橋面防水工【5】伸縮装置取替工 3)筏場橋【1】ひびわれ補修工【2】断面修復工【3】表面保護工【4】鋼板補修【5】舗装・橋面防水工【6】防護柵取替工【7】支承防錆工【8】伸縮装置取替工
期 間
2025/05/19~2026/03/31
本業務は、3次元点群データの利活用に係る講習会や相談会の開催等により、3次元点群データの利活用に取組む県内建設企業の人材育成を支援するとともに、建設現場での生産性向上を図ることを目的として、取り組みを実施した。3次元点群データの利活用に係る講習会の開催:3次元点群データを取得する測量機器やデータを処理・編集するソフトウェアを、より身近なツールとして活用できる人材育成に向けて、モバイル端末の実機を用いた体験型講習を実施。また、建設コンサルタント業務の活用事例の動画を作成した。発注者向け講習会の開催:発注事務所の監督・検査職員を対象に、ICT活用工事における監督・検査の方法や、3次元技術を用いた出来形管理の実機体験等を実施した。個別相談会及び事例集等の作成:河川堆積土砂撤去工の現場に対し、活用概要の説明や体験型のセミナー等の支援を行うとともに、支援過程における課題や効果について紹介する事例集を作成した
期 間
2025/04/11~2026/03/27
本業務は、鶴岡市槇代地内において地すべりが発生したため、地すべり対策工事と並行して、地下水調査と地すべり調査を実施したものである。既設の地下水位計を利用した自記式水位計観測及び資料整理12基(51回)、触針式水位計観測及び資料整理8基(40回)を実施した。地すべり調査として、挿入式孔内傾斜計観測及び資料整理7孔(30回)、設置型孔内傾斜計観測及び資料整理1孔(2回)、パイプ式歪計観測及び資料整理2孔(10回)、地盤伸縮計観測及び資料整理3箇所(15回)、地中伸縮計観測及び資料整理5孔(21回)を実施した。本年度で挿入式孔内傾斜計が観測不能となった2孔に地中伸縮計2基を新設した。また、自記式水位計1基の機器交換を実施した。設置型孔内傾斜計の計器異常に伴い、点検及び補修を実施した。調査結果を基に各地すべりブロックの活動性を評価するとともに、今後の調査提案と留意事項について取りまとめた。
期 間
2025/03/31~2026/03/31
本業務の目的は、一般国道490号(絵堂萩道路)道路改良工事に伴い、周辺地域の既存井戸、ため池(洞窟)、河川への影響を把握することである。調査内容は、自記・触針式水位計による水位観測、簡易水質調査、飲用水検査(13項目)等を実施し、工事影響を判断するための基礎資料を収集した。本年度は「本格調査」における「詳細調査・検証調査」として、施工中の調査結果を工事前の既往データと比較・検証を行った。本業務期間中には、法面保護工、1号橋台(上り線)が施工されたが、観測結果に特筆すべき変化はみられず、現時点において工事による周辺水文環境への影響は認められないものと判断した。
期 間
2025/04/03~2026/03/27
延長L=472.3m、掘削工30,700m3、法覆護岸工2,342m2、帯工1基、落差工1基