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期 間
2025/03/19~2026/01/30
期 間
2024/12/06~2025/12/26
本業務は、主要県道下関美祢線において合流部にある市道の拡幅を計画するための測量・設計業務である。概要としては業務箇所における現地調査を実施し、実施した測量成果を基にして、道路設計関係その他設計等(取付道路)にて市道拡幅について計画し、拡幅に用地取得が必要な範囲について用地測量業務を行い、その結果を報告書に取りまとめる業務である。
期 間
0025/09/18~0025/12/24
工事用道路 L=163.9m
路盤補強工 A=492m2
雑工 1式
仮設工 1式
期 間
2025/08/25~2025/12/26
施工延長L=85m
路面切削工=844m2
基層工=723m2
表層工=844m2
期 間
2024/06/21~2025/12/26
本業務は、一般国道434号(広瀬新橋)における橋梁補修・補強工事において、過年度業務で実施していた設計成果と実際の現場の形状が異なっていることが判明したため、改めて橋梁耐震設計業務を実施し、実形状に合わせた橋脚の耐震補強設計を行ったものである。また、本業務中に基礎の劣化を確認したため併せて補修設計を行った。
期 間
2025/04/14~2025/12/25
本業務は、一般国道434号の供用開始手続きが完了していない区間について、供用開始手続きに係る資料作成をおこなうものである。
期 間
2025/07/25~2025/12/26
本業務は、主要県道豊浦清末線 交通安全(通学路緊急対策)工事において路線測量、用地測量、資料作成等を行うものである。
期 間
0025/06/23~0025/12/26
揚水機械設備工1式
本管漏水補修工1式
漏水補修工1箇所
期 間
2025/10/01~2026/01/27
橋面防水工2,380m2、橋面舗装工2,363m2
期 間
2025/06/20~2025/12/26
本業務は、過年度に計画された下万倉地川砂防堰堤の左岸側袖部において、法面工の詳細設計を実施したものである。現地踏査の結果、当該地には基盤岩として凝灰岩が分布し、その上位を崖錐堆積物が覆っていることが確認された。上部斜面では、特異な変状や湧水の痕跡は認められず、地すべり地に特徴的な根曲がり等の兆候も確認されなかった。切土形状の検討の結果、用地境界内に収まるよう、切土勾配を1:0.8で計画した。当該地の標準法面勾配は1:1.2と考えられることから、1:0.8で切土する場合には、法面保護工が必要となる。法面の安定解析にあたっては、過年度に提案された地盤定数を参考に、標準法面勾配(1:1.2)における安全率が Fs=1.00 となるよう、逆計算により地盤定数を設定した。対策工については、切土勾配(1:0.8)と標準法面勾配(1:1.2)の間に形成されるくさび状崩壊を対象として検討を行い、その結果、8段の鉄筋挿入工を計画し、計画安全率 Fps>1.20 を確保した。