業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

29,194件中 3,191-3,200件表示

発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 東洋地質株式会社
期 間 2025/10/30~2026/03/16
当業務は、常陸那珂港山方線(水戸外環状道路)における、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることの資料を得ることを目的としてボーリングを中心とした地質調査を実施した。
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 桝倉産業株式会社
期 間 2025/12/08~2026/03/31
舗装補修工  路面切削工1050m2、表層工1050m2、舗装版クラック補修工83m、区画線工 実線366m、破線25m、矢印・記号・文字9m、ゼブラ28m 
発注者 静岡県 熱海土木事務所
受注者 富士設計株式会社
期 間 2025/07/15~2026/03/20
本業務は、既存資料を基に設計条件を確認するとともに、工事に必要な詳細構造を設計し、経済的かつ合理的に工事の費用を算出するための資料を作成することと、設計に必要となる箇所について現地測量や路線測量を実施し資料を作成することを目的とする
発注者 静岡県 浜松土木事務所
受注者 中日本建設コンサルタント株式会社
期 間 2024/09/26~2026/03/17
静岡県は二級河川馬込川流域(105.2km2)を対象に、関連市の浜松市と連携した水災害対策プラン(流域治水計画)を令和5年度に策定した。本業務は、本プランに対し、早期に効果発現可能な二級河川馬込川の河川改修方法を検討すること、本プランの事業進捗等を確認する協議会で使用する情報の整理、及び資料を作成することを目的とした。協議会で使用する情報整理及び資料作成は、二級河川馬込川流域だけでなく、天竜川水系安間川水災害対策プラン(対象面積約21km2)、堀留川水災害対策プラン(対象面積10.26km2)も合わせて実施した。馬込川における河川改修方法の検討は、馬込川下流部(河口から(準)高塚川合流点)と中下流部(高塚川合流点から(準)狢川合流点)の2区間で実施し、下流部では既設橋梁の補強を含めた河川改修内容(掘削範囲、施工方法等)を、中下流部では、河川整備計画での河川整備との整合性、上下流バランスに配慮した河道改修内容(河道横断形状、護岸形式等)を検討した。効果確認では、不等流計算での水位低下効果の確認、及び流域内水路等を含めたはん濫シミュレーションを用い、内水氾濫被害への効果も確認した。
発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 (株)建設コンサルタントセンター
期 間 2025/01/24~2026/03/13
本業務は、巴川治水対策の千歳橋架け替え計画に伴うものであり、わかりやすく視覚的に計画イメージを示し、関係者との合意形成を図り、用地調査等に係る協議調整を円滑に進めるため、橋梁周辺の三次元点群データ及びCADデータ等を活用し、三次元モデルによる可視化データ等を含んだ協議資料作成を目的とする。
発注者 静岡市 都市局
受注者 株式会社遠藤建設
期 間 2025/09/19~2026/03/09
外壁等改修工事 鉄骨造 2階建 延床面積442.26㎡ 〇外壁改修工事 改修面積429㎡ 既存押出成形セメント板撤去の上、金属サイディング張り 〇屋根塗装改修工事 改修面積247㎡ 水洗いの上、耐候性塗料塗 〇バルコニー防水改修工事 改修面積48,4㎡ 水洗いの上、合成高分子系ルーフィングシート防水(S-M2)
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 堀谷株式会社
期 間 2025/08/29~2026/03/13
横内歩道橋修繕工事    1式  素地調整(1種ケレン)  520㎡  防錆処理工       1式  吊り足場を含む足場工   1式        
発注者 山口県 建築指導課
受注者 好村建設株式会社
期 間 2025/12/02~2026/03/31
解体工事一式、連絡所解体(CB造平屋建て58.32m2)、倉庫解体(木造平屋建て6.48m2)
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 不二総合コンサルタント株式会社
期 間 2025/05/29~2026/03/13
本業務は、令和5年に災害が発生した主要地方道細江金谷線について、地すべり対策工の施工中及び施工後の地すべり挙動を把握することを目的に地すべり観測を実施した。観測は、過年度業務から継続しブロック頭部、側部、末端部に設置した地盤伸縮計及びブロック背面及び内部の観測孔に設置したパイプ歪計と自記水位計を使用して実施した。観測結果は、令和5年からの継続データとして整理した。観測結果は、本業務の期間内は変動ランクC相当及びそれ以下の変位量であり、累積性も不明瞭であることから顕著な地すべりは発生していないと判断した。地下水位は、降雨に対し良い相関を示し、また過年度の同時期よりも水位が低下する傾向が確認された。これは調査孔付近で実施した横ボーリング工施工による影響も考えられるが、本年度は例年よりも通年の降雨量が低かったことから、今後の観測結果を踏まえ判断が必要である。次年度以降は、対策工の効果判定のため降雨のある期間を含め1年程度の継続観測が必要と判断する。