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期 間
2025/09/22~2026/03/16
本業務は、静岡県富士土木事務所が管理する橋梁のうち一般県道鷹岡柚木線、一般県道鷹岡富士停車場線、一般県道富士由比線に位置する23橋の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。
点検は、点検支援技術(ドローン)・高所作業車・地上・梯子で点検を実施した。調書作成は、静岡県点検調書作成システムに損傷図・損傷写真・損傷判定区分等を入力し、健全度Ⅰ.Ⅱを算出した。
点検調書をもとに判定した結果は、早期措置段階2橋、予防保全段階20橋、健全1橋であった。
道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月」(国土交通省道路局)の様式1~3に記録した。
期 間
2025/08/26~2026/03/09
本業務は静岡市葵区足久保口組地先における、護岸詳細設計及び測量を行うものである。
測量業務は、4級基準点測量(結合多角方式)N=5点、現地測量A=0.014km2、路線測量L=0.27km、用地測量A=18,000m2を実施し、護岸詳細設計に必要な測量成果を作成した。
設計業務は、護岸詳細設計L=177mを実施した。
期 間
2025/11/10~2026/02/16
ポリエチレン管布設工φ50mm 57.1m 仕切弁設置工φ50mm 1基 給水切替工 6箇所
期 間
2025/07/02~2026/03/31
期 間
2025/09/05~2026/03/31
舗装打換え工 A=96m2、防水工 A=96m2、防護柵更新 L=18m、区画線工 L=34m
期 間
2025/07/28~2026/03/31
本業務は、防府・周南・山口地域における大型カルバート19基について、定期点検を実施したものである。定期点検に先立ち、既往資料の確認や現地踏査を実施し、点検方法や規制方法、点検機材(高所作業車等)を検討した。それらを踏まえ、点検実施計画書を作成し、発注者との協議を実施した。定期点検は点検実施計画に従って実施し、各大型カルバートの健全性の診断を行った。診断結果は、診断根拠を示して発注者との診断協議を実施した。協議により確定した診断結果と、国や山口県の点検要領に基づき、点検調書等の点検成果を作成した。点検成果は、評価にばらつきがないよう、複数人での確認を行った。これらをとりまとめ、報告書を作成した。
期 間
2025/10/24~2026/03/05
本業務は静岡市清水区桜が丘町、青葉町地内に位置する普通河川逆川において、逆川から分水し整備中である大沢雨水1号幹線の特殊人孔に流入させるルートの概略検討を行うことを目的とした。大沢雨水1号幹線は、静岡市浸水対策推進プランの浸水対策として整備しており、逆川のバイパスルートである。検討の結果、逆川に分水桝を設置し、大沢雨水1号幹線と逆川の下流側に流れる計画とした。通常時は大沢雨水1号幹線に流す計画とし、施工中は逆川の下流側に流す計画としている。
期 間
2025/04/02~2026/03/27
本業務は、山口県下関市豊田町に位置する木屋川ダムにおいて、治水機能の向上と河川環境保全のため、既設の木屋川ダムを10m嵩上げし、総貯水容量を増すために必要な用地取得をする。そのため、用地測量を行うことを目的とする。作業項目及び数量は以下の通り。
用地測量業務
作業計画1業務、現地踏査1業務、境界確認9.0万㎡、土地境界確認書作成9.0万㎡、用地境界仮杭設置1.6万㎡、境界点間測量9.0万㎡、面積計算9.0万㎡、用地実測図原図作成9.0万㎡、用地平面図作成9.0万㎡、土地調書作成9.0万㎡、地積測量図9筆
公共用地境界確定協議
現況実測平面図作成0.55㎞ 依頼書作成0.55㎞ 協議書作成0.55㎞
期 間
2025/08/27~2026/03/11
本業務では、今後、海洋研究拠点を形成していく清水港貝島地区を対象に、一部埋立が完了する海面処分用地の竣功に伴い、現行の港湾計画で定める公共埠頭計画および土地利用計画を変更する必要が生じたことから、「軽易な変更」に関わる港湾計画書及び港湾計画資料の原案を作成するとともに、静岡県地方港湾審議会に諮るための関係機関協議資料を作成した。
期 間
2025/12/19~2026/03/15
本業務は、茨城港日立港区および河原子港における深浅測量を実施し、水深等の経年変化や堆砂土量を把握するための基礎資料を得ることを目的として調査を行う。