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期 間
2025/07/25~2025/12/26
本業務は、主要県道豊浦清末線 交通安全(通学路緊急対策)工事において路線測量、用地測量、資料作成等を行うものである。
期 間
0025/06/23~0025/12/26
揚水機械設備工1式
本管漏水補修工1式
漏水補修工1箇所
期 間
2025/10/01~2026/01/27
橋面防水工2,380m2、橋面舗装工2,363m2
期 間
2025/06/20~2025/12/26
本業務は、過年度に計画された下万倉地川砂防堰堤の左岸側袖部において、法面工の詳細設計を実施したものである。現地踏査の結果、当該地には基盤岩として凝灰岩が分布し、その上位を崖錐堆積物が覆っていることが確認された。上部斜面では、特異な変状や湧水の痕跡は認められず、地すべり地に特徴的な根曲がり等の兆候も確認されなかった。切土形状の検討の結果、用地境界内に収まるよう、切土勾配を1:0.8で計画した。当該地の標準法面勾配は1:1.2と考えられることから、1:0.8で切土する場合には、法面保護工が必要となる。法面の安定解析にあたっては、過年度に提案された地盤定数を参考に、標準法面勾配(1:1.2)における安全率が Fs=1.00 となるよう、逆計算により地盤定数を設定した。対策工については、切土勾配(1:0.8)と標準法面勾配(1:1.2)の間に形成されるくさび状崩壊を対象として検討を行い、その結果、8段の鉄筋挿入工を計画し、計画安全率 Fps>1.20 を確保した。
期 間
2025/02/07~2025/12/26
本業務は、急傾斜地崩壊防止施設の老朽化対策に伴い、現地状況を把握するための測量業務であり、施設内の未供用地取得を目的とした用地測量業務も併せて行うものである。
期 間
2025/02/07~2025/12/26
本地区には昭和47年建設の井桁擁壁があるが、中性化により激しく劣化しており、対策が望まれる。擁壁予備設計では、補修・更新を含めた工法比較を行った。狭小地であることから、比較各案は実現可能な施工方法に留意するとともに、経済比較に用いる単価にも留意して概算工事費の算出を行った。その結果、施工日数の短さとライフサイクルコストとに優れる、かご擁壁工を採用した。二次比較ではかご擁壁の形式比較を行い、同じくライフサイクルコストに優れる鋳鉄製かご工を採用した。擁壁実施設計では、擁壁の安定計算、製品の割付計画、狭小地を踏まえた施工計画の立案、数量・概算工事費の算出を行った。既設井桁擁壁の内部にある栗石は、かご擁壁工の中詰めに流用し、廃棄物処理費の低減に努めた。公的歩掛をそのまま適用することが難しい工種については、見積仕様書(案)を作成して工事発注に向けての見積徴収の一助とした。
期 間
2025/06/30~2025/12/26
がけ崩れの発生の恐れのある箇所や発生した箇所において、現地調査・地質調査等を実施し、その結果を基に対策工事の設計計画を立案し、擁壁工や法枠工等の急傾斜地崩壊防止施設の整備を行う業務である
期 間
2025/09/03~2026/01/05
施工延長 L=118m
切削オーバーレイ 708m2
区画線工 305m
期 間
2025/07/17~2025/12/23
4805号 ブロック積工26m2
4848号 盛土工60m3
4849号 舗装工1350m2
期 間
2024/11/01~2025/12/26
本業務は、二級河川 厚狭川水系 厚狭川について、「令和5年度 厚狭川広域河川改修(補正)工事に伴う 設計業務委託 第1工区」で整理された河道整備区間の内、①ブロック(No.226+180~No.238+160)の小堤・法覆工および河岸・河床掘削等の詳細設計を行ったものである。
なお、本業務においては、BIM/CIMの一環で受発注者間の迅速な合意形成・地元調整のツールとして、工事完成イメージの3Dモデルを作成・活用した。