サンヨーコンサルタント株式会社の受注業務・工事一覧

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期 間 2023/07/24~2025/03/28
本業務は、真菰川 広域河川改修工事に伴い架替えが必要となった下関市道荒小田茶屋川線真菰橋2号橋(仮称)について詳細設計を行うものであり、工事に必要な詳細構造を経済的かつ合理的に設計し、工事発注に必要な図面・報告書を作成することを目的とする。
期 間 2025/02/20~2025/12/26
本業務は、主要県道山口福栄須佐線(萩市大字福井下別所地内)の道路防災事業における基準点測量及び現地測量、路線測量を実施したものである。
期 間 2025/08/05~2025/12/12
本業務は、試掘調査等により各工業用水道管の老朽度を診断・評価し、管路の更新計画の立案のための基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2024/11/01~2025/12/26
 本業務は、二級河川 厚狭川水系 厚狭川について、「令和5年度 厚狭川広域河川改修(補正)工事に伴う 設計業務委託 第1工区」で整理された河道整備区間の内、①ブロック(No.226+180~No.238+160)の小堤・法覆工および河岸・河床掘削等の詳細設計を行ったものである。  なお、本業務においては、BIM/CIMの一環で受発注者間の迅速な合意形成・地元調整のツールとして、工事完成イメージの3Dモデルを作成・活用した。
期 間 2025/04/28~2025/12/26
本業務は主要県道長門油谷線の道路改良工事に伴い、長門農林水産事務所管轄の地すべり防止区域(津黄西地区)内での切土工事が計画されていることを受けて、地すべりの活動性を評価し対策工設計を行ううえでの基礎資料を収集することを目的としたものである。実施内容は、自記水位計観測3箇所(観測回数3回)、孔内傾斜計観測2箇所(観測回数3回)である。観測の結果として、地下水位に関しては降雨に応じた水位上昇が認められるものの、孔内傾斜計観測では累積性のある変位は確認されなかった。以上のことから、観測対象ブロックにおける現況での地すべりの活動性は小さいものと評価した。
期 間 2024/11/22~2025/12/26
本業務は、厚狭川の護岸改修工事に伴い設計・施工に必要な地盤情報の提供を目的にボーリング調査、標準貫入試験、地質断面図・地質平面図の作成および地盤定数の提案を行ったものである。ボーリング調査は業務範囲における厚狭川右岸側2箇所、左岸側2箇所の計4箇所で実施した。各孔の掘り止め基準は計画構造物(擁壁)底面からN値50以上の岩盤を3m以上確認することとした。調査の結果、擁壁直下の地質構成としては、砂岩、風化砂岩、強風化砂岩および沖積堆積物からなることが明らかとなった。得られたデータをもとに推定地質断面図を作成し、擁壁の設計に必要な地盤定数を提案した。また、計画擁壁の付近には擁壁を横断するようなリニアメントが確認されており、ボーリング結果からも岩盤が破砕された痕跡が認められた。これらの状況から、リニアメントは断層活動により生じたものであると考えられ、影響範囲内の支持地盤の脆弱化等が懸念された。このため、設計施工上の留意点として、断層活動の影響範囲内においては必要に応じて平板載荷試験等によって支持地盤としての許容支持力を確認することを提案した。
期 間 2025/03/10~2025/12/26
本業務は、厚狭川広域河川改修(補正)事業において、事業用地取得のための測量(路線測量、用地測量及び用地調査)を行ったものである。
期 間 2025/07/14~2025/12/12
本業務は、山のみち地域づくり交付金事業 鹿野・豊田線(川上・旭区間)において、過年度成果および施工済み区間等の情報を踏まえ、No.54~No.61区間(L=0.14km)の中心線の見直しを行い、見直し後の測量成果をもとに、実施設計を行うものである。
期 間 2025/07/30~2025/11/28
本業務は、過年度業務において設計した場所打ち法枠について、現地状況および用地取得状況に応じて形状変更のための修正設計を行うものである。
期 間 2025/06/20~2025/10/31
本業務は、一般国道191号(粟野橋)において、付近の建物等の事前調査を行い、必要な成果の作成を行うものである。