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期 間
2025/07/18~2026/02/02
本業務は、静岡市清水区幸町外6地内において、既存管路調査結果に基づき、管路施設改築・更新実施設計(詳細設計)[管更生工法(内径800mm未満L=1,260m)、布設替え工法(内径1200mm未満)L=30m]を行ったものである。 管路の改築・更新実施設計は、既存調査結果を基本としたうえで、管路調査結果と流下能力及び道路状況等の現場諸条件、施工性等を考慮し、必要に応じて改築・更新計画の変更提案を行い、協議・確認して行った
期 間
2025/10/29~2026/02/27
期 間
2025/03/28~2026/03/09
次亜塩貯槽 3基
次亜塩注入ポンプ 6台
軟水装置 1基
注入バルブユニット 3組
滅菌設備操作盤 3面
受入口ユニット 1基
漏液受槽 1基
仮設盤 1面
期 間
2024/08/09~2026/03/09
工事延長101.0m 道路幅員22.00m
カルバート工93m
地盤改良工(スラリー撹拌)358本
排水構造物工(L型側溝、U型側溝、自由勾配側溝)169m
舗装工1,955m2
期 間
2025/03/06~2026/02/02
本業務は従来方法の詳細点検に加え、新技術等による点検及び優先点検箇所の整理を行う選定方法の検討を行った。新技術等による手法の導入効果を検証するため、作業性、経済性、安全性、効率性などを従来手法と比較した。伸縮ポールカメラ、ドライブレコーダー、一眼レフカメラの画像と、レーザー測量機器による3次元点群から検証の比較を行った。従来方法の詳細点検時間と新技術の点検時間を工程ごと計測し比較した。新技術の画像判断では亀裂、脱落、破断、腐食、変形、欠損、合いマーク確認が行え、近接目視にかわる方法となる。また、3次元点群は、標識の傾き・ひずみの計測に使用できる。ボルトのゆるみの確認や板厚調査は画像では判断できない。作業時間は従来方式より短縮できることが可能である。新技術を活用したスクリーニングにより、詳細点検箇所を絞り込めるため、作業効率の向上、経費の削減に繋がることが可能となる。優先点検箇所整理は過去9年間の点検結果(要対策判定箇所)より、地勢等の影響による損傷具合を分析し、今後どのような箇所を優先的に点検していくかを整理した。
期 間
2025/07/25~2026/02/04
本業務は、基本設計で行われた検討内容を基に、庵原配水場管理棟内の送水ポンプを直結増圧ポンプに更新するための詳細設計を行い、経済的かつ合理的な工事に必要な設計図書を作成することを目的とするものである。
期 間
2025/10/01~2026/02/06
期 間
2025/10/17~2026/01/29
本業務は「一級河川中丸川」における排水樋管の設計および施工を実施するための基礎資料を得ることを目的とした。この目的を達成するために、ボーリング調査や各種付帯試験、室内土質試験等を実施した。
期 間
2025/12/12~2026/03/31
期 間
2025/09/09~2026/01/30
当業務は、(主)伊東西伊豆線(賀茂郡西伊豆町大沢里地内)において、昨年度に実施した事業着手準備箇所選定会議に係る業務のうちの4箇所をそれぞれ局所的に抽出し、再度選定会議に臨むための道路概略設計業務である。