株式会社東日の受注業務・工事一覧

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受注者 株式会社東日
期 間 2024/07/13~2026/01/30
本業務は、磐田市上神増地先における一級河川一雲済川の河川改修工事に伴い、架け替えが必要となる磐田市道杜山壱貫地幹線の永代橋の詳細設計を実施する業務である。
受注者 株式会社東日
期 間 2025/07/24~2026/01/23
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
受注者 株式会社東日
期 間 2025/05/08~2026/01/14
本業務は、令和6年度に行われた当該区間の予備設計結果に基づき、詳細な河川法線を決定して路線測量を行い、実測図による護岸詳細設計を行うものとする。  また、河川構造の決定に伴い、河川に沿う市道伊豆山浜本線の付替え計画を検討し、詳細設計を取りまとめる。  更に、当該設計での設計結果について、工事を行うための施工方法や施工手順を検討し、工事発注図書に反映させるものとする。
期 間 2025/07/10~2026/01/09
本業務は、(主)伊東西伊豆線長野橋2に対して、「令和5年度[第35-D8317-01号](主)伊東西伊豆線ほか橋梁耐震検討業務委託(その1)」の結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2025/07/10~2026/01/05
本業務は、(一)仙石原新田線桃の木畑橋に対して、「令和5年度[第35-D8317](主)伊東西伊豆線ほか橋梁耐震対策検討業務委託」の結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2025/07/24~2025/12/11
本業務は、防災点検カルテ要対策箇所(J129A120,J129A130)の、道路防災対策工の設計にあたり、「落石対策便覧」による「第2章:調査」に基づき斜面上の浮石、転石の現況状況を調査し、対策工法の計画に使用する資料として取りまとめるものである。
期 間 2025/03/11~2025/11/28
本業務は、「危害のおそれのある土地等の基礎調査」を行って土砂災害警戒区域等を設定し、区域調書等にとりまとめ、公示に必要な基礎資料を作成した。(設計業務)さらに、新規に指定する区域に対し、『土砂災害警戒区域等指定の手引き』に基づき、指定図書の参考図(「土砂災害特別警戒区域表示図」、「公図写」等)のほか、土砂災害警戒区域等を指定するための各種資料を作成した。(測量業務)
受注者 株式会社東日
期 間 2025/03/26~2025/10/31
本業務は,静岡県が進めている河川法に基づく占用許可のない現存する橋梁を把握するための調査であり,将来的に静岡県GIS 上で河川占用工作物の管理を一元化するための基礎調査業務である。本業務においては,静岡県沼津土木事務所および静岡県富士土木事務所管内の河川を対象とし,計707橋(うち占用許可のない現存する橋梁:257橋)が整理された。対象となる橋梁は関連する自治体より複製承認を受けた都市計画基本図を用いて橋梁位置図として整理した。併せて整理番号,緯度経度,工作物名などをとりまとめた橋梁データ一覧表を作成した。また,今後の利活用推進のため,作成したGISデータをシェープファイルとして整備した。
期 間 2025/03/13~2025/10/31
本業務は、 (一)下田南伊豆線の土山橋に対して、 「令和5年度[第35-D8317-01 号]橋梁耐震対策検討業務委託」 (以下、 「R5検討業務」という。)の結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
受注者 株式会社東日
期 間 2025/06/19~2025/10/14
本業務は、(仮称)狩野川新橋整備事業に伴い清水町が管理する下水道を移設するため、下水道詳細設計の検討材料に必要な地質状況を把握することを目的とし、機械ボーリング2箇所、現場透水試験2箇所、室内土質試験を行った。ボーリング調査により確認した深度10mまでは軟弱な沖積層が概ね水平~調査範囲西側でやや厚く分布する結果となった。また、確認した孔内水位に若干の上昇が見られ、被圧地下水であると推察されることから施工の際に留意する必要がある。現場透水試験の結果、管渠通過層であるAs1-2層の透水性は低い~中位と評価された。試験結果及び参考資料より各地層の土質定数(単位体積重量・粘着力・内部摩擦角・変形係数)と、軟弱粘性土層であるAm1層の圧密特性を検討した。Am1層は過圧密状態であり、圧密降伏応力までの応力に対しての沈下量は"ほとんどない~少ない"ことが予想される。しかしAm1層は代表N値1の地層で、増加荷重がある場合圧密沈下が懸念されるため、設計時には構造物等の荷重に応じた沈下量を算出・検討する必要がある。