業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

29,326件中 17,091-17,100件表示

発注者 山口県 柳井土木建築事務所
受注者 有限会社グリーン工業
期 間 2025/03/31~2025/08/27
法面整形工310㎡、EPM工法408㎡、準備工(草運搬、雑草処分)2t/2台
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 株式会社坂本建設コンサルタント
期 間 2025/06/12~2025/08/31
本業務は、令和7年度発注予定の工事における工事用道路(渡河用)について、設置位置の検討を行い、工事用道路の測量ならびに設計を行うものである。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2025/03/24~2025/08/29
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する横断歩道橋のうち11橋に対して、「歩道橋定期点検要領」及び「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)」に基づき、損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 有限会社岸野組
期 間 2025/04/01~2025/08/25
法面対策工 550.2m2  クモの巣ネット工法 550.2m2
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社美祢建設コンサルタント
期 間 2024/12/06~2025/08/29
本業務は、一般国道491号において神田川橋の更新時の迂回路設置に伴う、交差点詳細設計を行うものである。また、神田川橋更新後の交差点協議資料を作成するものである。また、当該区間の歩行者の交通量調査を実施したものである。
発注者 山口県 周南港湾管理事務所
受注者 パシフィックコンサルタンツ株式会社
期 間 2025/08/09~2026/03/31
港湾法第56 条の2 の2 第2 項において「港湾施設の維持は、定期的に点検を行うことその他の国土交通省令で定める方法により行わなければならない。」とされており、現在、山口県では「山口県港湾施設維持管理点検マニュアル」を策定し、県内23港湾の1,400 を超える港湾施設について点検を行っている。点検のうち日常巡視点検(4 回/年)及び一般定期点検施設(1 回/3~5 年)については、職員による点検を実施しているが、施設点検の際には点検機材に加え点検調書や図面等の大量の紙資料を現場に持参する必要があり、点検作業が煩雑になっている。また、点検後には事務所での点検結果の整理や入力作業が必要であることから点検作業の効率化・省力化が課題となっている。本業務では、港湾施設点検作業の効率化・省力化を図るため、タブレット等のモバイル端末を活用した新たな点検システムの構築を目的とする。
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 有限会社金子建設
期 間 2025/05/14~2025/11/19
施工延長 L=30m、高所無人掘削工 1式、掘削工 290m3、法面整形工 490m2
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 復建調査設計株式会社
期 間 2024/09/24~2025/08/29
本業務は山口県が管理する二級河川木屋川を渡河する納涼橋及び納涼橋側道橋の橋梁補修設計である。納涼橋は橋長44.3mの4径間RCT桁橋、納涼橋側道橋は橋長44.3mの3径間非合成鋼I桁橋である。補修設計では外観変状調査、はつり調査、主桁及び橋脚のコア採取、中性化試験、塩分含有量試験、一軸圧縮強度試験、反発硬度試験を実施した。調査の結果、納涼橋では塩害及び中性化等による上部工のうき、剝離・鉄筋露出、床版ひびわれ、下部工の柱部にひびわれ、剝離・漏水、橋脚基礎に洗堀、橋面に路面の凹凸、防護柵腐食等が確認された。納涼橋側道橋では上部工に主桁の防食機能劣化、うき、剝離・鉄筋露出、橋面に基準不適合の防護柵が確認された。対策としてひびわれ補修工、断面修復工、表面処理工、橋面防水工、目地充填工、防護柵取替工、護床工、塗装塗替工等を実施する方針とした。特に側道橋の旧塗料は鉛を含有するため環境性・安全性に配慮した塗替工法が必要となり、各橋梁の劣化状況を踏まえた対策工法の検討及び施工計画を立案している。
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 西山建設 株式会社
期 間 2024/12/07~2025/08/29
L=126.7m(管渠工19m、歩車道境界ブロック90m、アスファルト舗装工615m2、)