山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2021/07/01~2022/03/31
一般県道砂越停車場山楯線の酒田市郡山~山楯地内(延長0.9km)において施工する防雪柵設置にかかる測量及び詳細設計を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2022/09/14~2023/03/29
護岸補修工1式 側溝工60m 階段工1式 縁石工57m
発注者 山形県
受注者 株式会社丸高
期 間 2022/04/08~2023/03/31
捨石工 3,058m3、端部止工 85m、端部止ブロック工 17個、被覆ブロック工 233個、消波ブロック据付工 281個
発注者 山形県
期 間 2021/09/10~2022/03/31
本業務は最上川流域下水道庄内処理区の2幹線(余目幹線、立川余目幹線)の管路施設の耐震診断及び耐震詳細設計を行った。対象の管路は詳細診断を実施済みだか、適用する指針の改定により、修正詳細診断を実施し、耐震化対策が必要となる箇所の抽出を行った。修正耐震診断を実施するにあたり、2箇年2業務で行なわれた過年度詳細診断では、地盤モデルや地下水位の設定方法等が異なるため、統一した診断条件を設定した。診断の結果、全ての地盤モデルで液状化が発生する。管本体及び継手は耐震性能を有するが、立川余目幹線の開削区間447.6mで浮上する結果となった。マンホールについては埋戻し土が砂質土のため、全ての組立マンホール37基で液状化による浮上でNGとなった。管渠浮上対策は、埋戻し土の改良等との比較の結果、過剰間隙水圧を消散するアースドレーン工法を、マンホール浮上対策は、適用可能な6工法との比較の結果、アースドレーン工法及び上載土圧を増加させるハットリング工法のうち経済的な工法を採用した。事業計画として全体の概算事業費を算出し、事業優先度についての検討、予算執行の平準化と年次事業量を考慮した事業計画を取りまとめた。
発注者 山形県
期 間 2022/04/27~2022/11/30
消波ブロック製作工・消波ブロック据付工
発注者 山形県
期 間 2021/08/24~2021/11/30
一般県道木地山九野本線(長井市平野地内)において、県道山側斜面の土砂崩落箇所について、対策工の詳細設計を行い、県道機能の安全確保に資するものである。
発注者 山形県
期 間 2022/06/24~2022/10/31
本業務は、月光川河川改修事業に伴う樋門設計のために調査ボーリング1孔32m、標準貫入試験32回、液状化の判定のために室内土質試験を実施したものである。