静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/19~2026/01/19
工事延長 34.9m 道路幅員 5.25~6.44m ブロック積工 98m2 排水構造物工(L型側溝) 33m 舗装工 213m2
期 間 2025/08/01~2026/01/20
本業務は、「静岡市道路附属施設定期点検要領[案内標識・道路情報板・道路照明灯編](平成26年9月 静岡市)」(以下「市点検要領」という)に基づき、静岡市管理の道路附属物(交差点名標識)について点検を行い、道路附属物の損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための道路附属物に関わる効率的な維持計画に必要な基礎資料を得ることを目的とする。点検対象は全146基であり、設置形式がすべて添架式であることから、高所作業車を使用した近接目視点検(高所点検)を行い、併せて管理台帳の更新に伴う簡易計測を行った。また、第三者被害の可能性がある変状を確認した場合には、再締付け等の応急措置を行った。点検調査結果として市点検要領の点検調書様式(その1:施設諸元、その2:点検結果、その3:変状写真)を作成、併せて点検調書を集約した点検結果総括一覧表を作成し、報告書成果を取り纏めた。
期 間 2025/09/05~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全4橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、II判定2箇所、I判定2箇所、III、IV判定の横断歩道橋は無かった。
期 間 2025/09/19~2026/01/19
静岡県道60号南アルプス公園線上において、道路橋長寿命化計画に基づき修繕が計画されている「梛山沢橋」について、その設計・施工に必要な地盤情報を得ることを目的に、橋梁上流側の河床で機械ボーリングを実施した。 調査の結果、現況の橋台基礎底面は三倉層群-弱風化頁岩に直接基礎で支持を求めており、現況と同程度の小規模橋梁であれば、三倉層群-頁岩(Sh1、Sh2)を十分な支持地盤とでき、基礎形式は直接基礎で計画可能であることが判った。一方で、右岸側橋台上部に開口亀裂がみられるなど損傷が発生している。梛山沢橋は設計活荷重 T-14設計されており、現在日常的に作用する荷重は T-25 相当かそれ以上と推察され、想定以上の荷重による床版・橋台に対する影響で損傷が発生した可能性が高い。現況の梛山沢橋をそのまま修繕した場合、同じような損傷が発生する可能性がある。このため、修繕計画については慎重に検討する必要がある。
期 間 2025/09/12~2026/01/19
村松堀込1号線 工事延長970.4m 道路幅員19.72m~19.91m カラー舗装工268㎡ 道路付属施設工(自転車通行表示)188箇所 清水港三保線 工事延長221.9m 道路幅員14.60m 道路付属施設工(自転車通行表示) 68箇所 塚間羽衣2号線 工事延長450.0m 道路幅員5.50m 道路付属施設工(自転車通行表示)102箇所
期 間 2025/07/25~2026/01/19
本業務は、「第3次静岡市のみちづくり」に位置付けられた路線における業務である。この計画に基づき、「地域の個性・魅力を繋ぎ、恵みをもたらす道路ネットワーク」を実現するため、(都)日出町高松線(八幡工区)の街路整備において施工計画と用排水設計をおこなうための道路詳細設計(A)を実施する。また、埋設される静岡用水の箱型函渠予備設計および箱型函渠詳細設計も併せて実施するものである。
期 間 2025/07/11~2026/01/26
業務は、静岡市葵区北沼上、長尾地内において市道上土長尾線が二級河川長尾川を横過する箇所に架橋されている松尾橋の撤去に伴う設計業務である。松尾橋は、長尾川の約8.4km地点に位置し、昭和33年の台風第17号による被災を受け、翌昭和34年に長尾川の砂防堰堤と同時に施工された4径間の橋梁である。昭和58年には本橋の上流側に側道橋が併設され、車道幅員4.0m、歩道幅員2.0mの構成で現在に至っている。本橋の撤去については、平成24年度に実施された松尾橋架替えに伴う河川協議において「新橋竣工後に旧橋を撤去する」ことが確認されており、令和3年度の新橋河川占用申請に合わせて旧橋撤去の申請も行ったが、工程上の都合により撤去が平成7年度以降となる見込みであったことから、静岡県との協議により、実際に撤去を行う年度に改めて申請を行うこととした。そのため、本業務では、来年度の撤去工事に合わせて改めて河川協議と砂防協議を実施するとともに、過年度に計画された撤去設計についても周辺環境への配慮を踏まえて修正設計を実施したものである。
期 間 2025/09/26~2026/02/09
工事延長 410.0m 舗装幅員 6.50~10.15m 表層工 密粒度As(20) 改質I型 2,990㎡
期 間 2025/06/20~2026/01/19
1.給水工事 2.排水通気工事 3.衛生機器工事 洋風便器34組、小便器21組、洗面器類 4.換気工事 換気扇 14台
期 間 2025/03/07~2026/01/19
本委託業務は、「静岡市下水道総合地震対策計画」において「重要な路線」に位置付けられた下水道施設のうち、既設マンホールを対象とした、マンホール浮上防止対策を実施するために必要な設計図、数量計算書等の作成を行うことを目的とする。