山形県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/07~2025/10/31
山形第7号及び第8号職員アパート受水槽更新工事の実施設計業務委託
受注者 株式会社新栄
期 間 2025/12/26~2026/03/26
施設4か所へ管理用カメラを取り付ける工事です。
期 間 2025/06/16~2026/03/31
本業務は、北村山圏域を対象として、都市計画法第6条に基づく都市計画基礎調査を行い、図面及び調書を作成した。図面については全てGISを用いて作成したまた、今後の継続的な調査の実施に向けて、山形県としての実施要領やGISデータ定義書等を作成した。
期 間 2025/10/30~2026/03/27
本業務は、一般国道347号母袋バイパスの尾花沢市大字母袋地内(延長約1.03km)において施行する、道路改築事業の道路改良に伴う用排水及び畦畔設置計画について策定を行うものである。
期 間 2025/10/01~2025/11/28
共用玄関屋根防水改修工事
期 間 2024/11/26~2025/06/30
本業務は、既存橋梁3橋(狩川跨線橋、蛾眉橋、大鳥橋)の補修にあたり、損傷及び劣化の範囲や程度を把握し、劣化原因の適切な除去や補修方法、施工方法等を検討し、対策工事に必要となる補修設計を行った。大鳥橋では、PC桁のグラウト充填状況を微破壊試験によりグラウト充填状況、内部鋼材の腐食の程度などを調査し、補修設計の基礎資料とした。また、蛾眉橋においては、支承部辺の鉄筋探査を非破壊により調査し、配筋状況を確認して補修設計に反映した。狩川跨線橋では、JR陸羽西線に対する第三者被害予防措置として剥落防止対策を実施し、RC床版の損傷に対して炭素繊維シート接着工法による対策を行った。蛾眉橋では、RCT桁に対してポリマーセメントを用いた乾式吹付けにより耐塩害性にも配慮した工法を選定した。支承部は損傷により喪失している機能を明確にし、それを補う目的の補修工法として直角方向の固定装置を設計した。大鳥橋では、PCグラウト再注入を設計した。設計対象の橋梁諸元は、以下の通り。狩川跨線橋(鋼単純合成箱桁):橋長39.1m、蛾眉橋(7径間RCTゲルバー桁)橋長308.0m、大鳥橋(3径間PCポステンT桁)橋長93.0m
受注者 株式会社丸高
期 間 2025/04/18~2026/03/27
(7416号)復旧延長L=103.8m(7417号)復旧延長L=528.1m(7414号)復旧延長L=13m