山形県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/01/23~2026/03/31
橋脚巻立て工 N=2基、  水平力分担構造工 N=6基、  落橋防止構造工 N=4基
期 間 2025/10/17~2026/03/31
本業務は、三瀬漁港沖の鶴岡市三瀬地先(延長0.25km)において施行する水産環境整備事業の深浅測量を行うものである。
期 間 2025/09/26~2026/03/30
延長L=155.2m、築堤盛土工1,160m3、ドレーン工18m、吐出水槽嵩上工1式
期 間 2025/05/12~2026/03/31
砂防土工1400m3 コンクリート堰堤工 コンクリート堰堤本体工1492m3 コンクリート副堰堤工255m3 コンクリート側壁壁工46m3 水叩き工37m3 流木止2基 法面工600m2 護床工1式 砂防堰堤付属物施設工1式 字仮設工1式 準備工(伐木)1式 
期 間 2025/06/18~2026/03/27
本業務は、土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律に基づき実施する基礎調査において、土砂災害警戒区域等の設定に必要となる砂防基盤図を作成するものである。
期 間 2025/10/27~2026/03/25
本業務は、山形県酒田市北沢地内で急傾斜地崩壊対策工事にかかわる仮橋詳細設計の基礎資料を得ることを目的に実施した地質調査である。 調査は、標準貫入試験を併用した機械ボーリング2箇所計27m実施したものでる。 調査の結果、本地区の地盤は表土・盛土以下、3層の玉石混じり砂礫層,粘性土層,砂礫層が分布し、深度8.8~10.25m以深で本地区の基盤岩である第四紀更新世の砂岩が確認され、全7層で構成されていた。 良好な支持層は、B-1(右岸)地点では深度4.7~8.8mの玉石混じり砂礫層と深度8.8m以深で確認された砂岩層となり、B-2(左岸)地点では深度12.0m以深の砂岩層となる。 また、地下水位は両調査地点の深度1.5mと浅部で確認された。 以上より、本調査地で得られた地盤情報等から、仮橋詳細設計に用いる設計地盤定数の提案,設計時の留意点として、調査地に分布すると想定される玉石は径が大きく非常に硬いことか ら、杭基礎を採用する場合この点を考慮する必要があること,地下水位が比較的高く河川に面していることから、施工時も含め十分な排水対策及び止水対策に十分留意すること等の見解をまとめた。
期 間 2026/02/06~2026/03/06
水道メーター集中検針盤更新工事
期 間 2025/04/16~2026/03/27
復旧延長L=51.9m コンクリートブロック積292m2 小口止工4箇所 工事用道路工1式
期 間 2025/04/01~2026/03/31
区画整理工A=7.2ha 整地工A=7.2ha 用水路工L=1278m 排水路工L=993.1m 道路工L=1306.3m