山形県の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/09/03~2026/03/27
本業務は、鶴岡市湯温海地内における土砂災害防止を目的に行う砂防堰堤の詳細設計を行うものである。
期 間 2025/08/07~2026/03/27
施工延長450m、排水構造物工1,166m、水路函渠工6箇所、舗装工(車道部)4,420m2、舗装工(歩道部)970m2
期 間 2025/11/14~2026/03/31
大浜ふ頭 舗装補修工4,582m2、高砂ふ頭 舗装補修工5,968m2、古湊ふ頭 舗装補修工577m2、高砂ふ頭 舗装打換工165m2、高砂ふ頭 ケーブルピット補修工36m、高砂ふ頭・大浜ふ頭 誘導目地工 3,085m
期 間 2024/04/04~2024/12/13
施工延長L=67m 掘削工V=2,000m3 アンカー工N=89本 Cо受圧板N=89枚 地盤改良工V=2,790m3
期 間 2025/03/18~2026/03/27
施工延長L=86.1m、盛土工1.100m3、コンクリートブロック工531m2、樋門工2基、側溝工115m
期 間 2025/06/27~2026/03/25
本業務は、山形県が管理する分類Bおよび分類Cに属する道路を対象として、舗装の健全度を把握し、舗装長寿命化計画を更新することを目的に実施した。点検は、点検支援技術性能カタログに掲載されているAI画像診断技術を活用し、道路パトロール車へ点検装置を搭載して走行計測を行った。計測値は、山形県舗装管理DBおよび全国道路施設点検DB等へ登録するため、形式・項目の整理を実施した。点検結果を踏まえ、山形県道路舗装長寿命化計画の更新を行うとともに、経年劣化分析として交通量区分や前回のひび割れ率の違いによる劣化の進行傾向を解析した。予測モデルによる推定値と今回の計測値を比較では、実際の舗装劣化は従来想定していた劣化速度よりも緩やかであることが明らかとなった。また、舗装工事の要望箇所との照合を行った結果、多くの路線で診断区分Ⅱ程度から修繕が必要と判断されている実態が確認された。繰り返し計測ではばらつきが大きいものの、データ数増加による精度向上が期待される。さらに、凍上・凍結融解ひび割れはAI未対応であるため、教師データ整備を目的に目視確認による整理を実施し、今後のAI判定精度向上に資するデータ蓄積を進めた。
期 間 2024/07/17~2025/03/31
本業務は、主要地方道真室川鮭川線の佐渡坂工区で施工中に発生した法面変状箇所について、緊急点検及び対策方法の検討を実施するとともに地質調査、一般構造物詳細設計及び仮設設計を実施した。地質調査は、既設盛土の性状を確認することを目的として簡易動的コーン貫入試験を実施した。一般構造物詳細設計は、斜面安定対策としてアンカー付き場所打ち法枠、集水ボーリング工の詳細設計を実施した。また、今後施工を予定している仮設グラウンドアンカー工及び親杭パネル壁工法について仮設工の設計を実施した。
期 間 2026/01/23~2026/03/27
本業務は、山形市蔵王成沢地内における須川改修事業において、附帯工事で実施する樋門の詳細設計の基礎資料を得る目的で、機械ボーリング・原位置試験及び室内土質試験による地質調査を行うものである。