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期 間
2020/05/20~2021/03/31
一般国道458号の改築事業(大蔵村清水地区)に伴って、周辺地区の湧水や井戸水に影響を及ぼすことが懸念される。本業務は、これらの地下水に対する状況把握を行い、当該改築事業による影響を評価することを目的とする。
期 間
2020/03/10~2020/06/11
期 間
2020/01/29~2020/12/25
載荷盛土工 一式、路体盛土工 一式、路床盛土工 一式、表層工 一式
期 間
2021/01/21~2021/03/31
期 間
2020/07/08~2021/03/26
本業務は、山形市山寺地内における主要地方道山形山寺線及び主要地方道仙台山寺線において、将来の無電柱化を考慮した道路の概略設計・予備設計を行うものである。
期 間
2020/03/30~2020/11/20
掘削工V=610m3,埋戻工V=340m3,残土処理工V=50m3,コンクリートV=1117m3,型枠A=610m2,法面工A=330m3
期 間
2020/02/03~2020/04/30
期 間
2020/03/30~2020/12/10
期 間
2020/07/31~2021/03/31
本業務は、切土法面の表層崩壊対策を目的として地質調査及び法面工設計を行ったものである。設計に必要な地質情報を把握するため、設計に先立って機械ボーリング、標準貫入試験、簡易貫入試験、土質試験、パイプ式歪計観測を実施した。
地質調査結果は、地質断面図の作成、土質定数の設定、地盤特性(地形・地質・地下水)の整理を行い取りまとめた。安定解析は表層の風化層厚が異なる3法面で実施し、解析結果及び法面の崩壊現象を踏まえて対策工を選定した。検討の結果、対策範囲を2つに区分し、法面の崩壊範囲周辺は鉄筋挿入工を、未崩壊範囲は簡易吹付法枠工を選定した。
予備設計は、鉄筋挿入工の受圧板について比較工種を3案抽出し、受圧板の比較形式検討を実施した。比較検討の結果、経済性、施工性に優れる吹付法枠工(枠断面:幅300mm×高さ300mm)を受圧板とする鉄筋挿入工を推奨案とした。詳細設計は、簡易吹付法枠工、地表水排除工、地下水排除工の検討及び設計を併せて実施した。また、調査範囲で確認されている小規模地すべりブロックについて、アンカー工、横ボーリング工、吹付法枠工の詳細設計を実施した。
期 間
2019/12/02~2020/05/29
復旧延長L=56m 右岸L=11m 左岸L=45m Coブロック積207m2 小口止9箇所