24,323件中 2,961-2,970件表示
期 間
2021/12/13~2022/08/31
本調査は、流域下水道庄内処理区(仮称)松山汚水幹線における管渠詳細設計の基礎資料を得るための地質調査を行うものである。機械ボーリング181m(16箇所)、標準貫入試験181回(16箇所)、シンウォールサンプリング12箇所、現場透水試験16箇所、室内土質試験(物理・一軸)を行い、地盤定数の設定、液状化の検討、地盤解析を行った。
期 間
2022/07/20~2023/02/01
橋梁塗装工670m2、支承補修工10基、銘板工1式、仮設工1式
期 間
2022/04/18~2022/06/24
期 間
2022/09/27~2023/01/31
側溝工L=94m 集水桝工2箇所 舗装復旧工 A=129m2
期 間
2022/12/13~2023/03/31
函渠工13m、水路工8m、ふとんかご工13m、舗装工23m2
期 間
2022/03/30~2022/11/30
盛土工 12,900m3 場周柵工 329m 排水工 265m 既設函渠補強工 73.2m
期 間
2023/01/12~2023/03/29
期 間
2022/08/22~2023/03/31
期 間
2022/03/28~2023/03/24
本業務、山形市蔵王半郷地内において、河川改修工事に伴う地下水への影響を調査する地下水調査である。地下水位観測は観測孔2箇所および既存井戸2箇所の計4箇所にて実施した。水質分析は既存井戸2箇所において工事前・中・後の計3回実施した。調査の結果、本年度工事開始に伴い、工事区間に隣接する観測孔、既存井戸において工事影響とみられる水位低下が確認された。地下水水質は工事前・中・後ともに有意な変化が見られなかった。
期 間
2021/06/21~2022/03/18
本業務は一級河川乱川の本業務範囲において、河床低下が著しく護岸等の河川施設に損傷を与えている。このため、河床の安定に向けて、低コストで既設の対策設備より長期的に効果的となる対策の設計を行うものである。