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期 間
2022/09/15~2022/12/23
期 間
2021/06/09~2021/12/27
期 間
2022/08/26~2023/04/28
本業務は、山形県が管理する道路の路面性状を調査し、舗装路面の破損状態を客観的な指標で把握し修繕の候補箇所を抽出すること、安全で円滑な交通の確保及び道路空間全般に関わる維持管理を今後効率的に行うために必要な三次元点群座標データを得ることを目的とした。
期 間
2022/07/01~2022/11/30
本業務は、村山総合支庁西村山管内の緊急輸送道路(1次、2次)外の道路上における、案内標識(片持式)について、各部材の状態を把握、診断し、必要な措置を特定するために行うものである。対象施設27基について詳細点検を行い、目視による点検及び板厚測定等の詳細調査を全施設について行った。
期 間
2022/07/08~2022/11/22
延長 L=150m 水路工 103m 表層工(車道部)260m2 表層工(歩道部)126m2 切削オーバーレイ 861m2
期 間
2022/03/07~2022/06/29
期 間
2021/08/11~2022/08/31
土砂災害防止を目的に整備する急傾斜地崩壊対策施設に係る予備・詳細設計
期 間
2022/10/17~2023/04/14
塗替塗装工 1600m2、橋面防水工90m2、断面修復工 1構造物
期 間
2022/06/10~2023/02/28
酒田港は、重要港湾に指定されて以来、国内輸送や対岸貿易など物流の拠点となっているが、高度経済成長期に集中投資した港湾施設の老朽化が進行しており、物流面、安全面で問題が顕在化している状況にある。本業務は、長寿命化を図るべき施設の内3施設(岸壁)について、施設点検を実施した上で、将来的に必要となる維持管理費の縮減化を実現することを目的として維持管理計画の更新を実施したものである。加えて、1施設(護岸)について、現況の耐力照査を実施し、将来にわたり施設の要求性能を満足させるための補修設計を実施したものである。施設点検においては、測量、陸上目視、海上目視、潜水目視を行い、既往の点検結果と比較し老朽化の進行を確認した。維持管理計画更新においては、点検結果を基に今後50年間における点検計画、補修計画を立案した。補修設計では、鋼矢板の腐食・孔食、水叩きの沈下に対し、最適となる補修工法の検討を行った。検討にあたり、空洞調査、潜水調査を実施して基礎データを収集した上で、補修対策工法として、「鋼板溶接+被覆防食(ペトロラタム被覆)+水叩き打換え」を選定し、工事発注に必要となる図面及び数量を作成した。
期 間
2022/06/21~2022/09/30
酒田港の係留施設において、付帯施設(防舷材)の取り替え検討を実施。適用基準は「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月(令和4年4月部分改訂)」「ゴム防舷材の設計ガイドライン」に準拠。港湾施設総延長748m。対象船舶の諸元(接岸速度、許容面圧など)を整理、接岸エネルギーを算定し、防舷材の必要吸収エネルギーと船舶に作用する面圧から防舷材の推奨規格を選定。工事発注に必要な図面作成及び数量算出。