山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2009/03/31~2009/08/28
舗装打換・防水工 伸縮装置補修工 地覆・高欄工 断面補修工
発注者 山形県
期 間 2009/09/17~2009/11/30
本業務は、水害対策河川整備事業宇津野沢川(庄内町千本杉地内)において、排水樋管詳細設計及びその詳細設計に必要な地質調査を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2009/08/10~2009/11/30
本業務は、新井田川外6河川を対象に河川改修事業の早期効果発現とコスト縮減を図るため、既定計画に対する事業計画の総点検を実施し、整備区間の整備優先順位および施工手法を検討した。既往の治水経済調査や現況流下能力等の検討資料を基に現況治水安全度を評価し当面の目標流量を設定した。背後地資産集積状況や治水上ネック部となりうる構造物等に着目し、築堤または河道掘削による効果量から当面の目標流量に対する達成状況を評価し、施工の優先順位および施工手法を検討した。また治水上ネック部と判断される構造物改築の提案をした。対象河川の当面の目標流量整備を実施した場合の事業効果(便益の早期発現状況)についても評価した。
発注者 山形県
期 間 2009/11/02~2010/01/22
本業務は、酒田市山元地内の田沢川ダムを管理するため、ダム貯水池の堆積状況を調査し土砂の量を把握する事と国土交通省及び経済産業省へ提出する堆積状況報告書の作成を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2009/07/17~2009/11/30
橋面補修工 伸縮装置補修工 地覆補修工 防護柵補修工
発注者 山形県
期 間 2009/06/26~2009/10/30
本業務は山形県の七五三掛地区に発生した大規模な地すべりにより、渓床に多くの不安定土砂が発生したため、この渓床不安定土砂の下流流出防止を図る目的として、地質ボーリング調査および砂防えん堤1基の詳細設計を行ったものである。砂防えん堤のタイプは不安定土砂量をその場にとどめておく目的として建設されることから土砂を下流に流出させないクローズタイプを採用した。えん堤形式は比較を行い最も経済的となるコンクリート形式(水褥池、副堤、側壁護岸有り)を採用することとした。この結果、当該砂防えん堤のは堤長42.6m、高さ9.0m、立積1599m3の砂防えん堤となった。
発注者 山形県
期 間 2009/09/30~2010/02/26
落石防止網工
発注者 山形県
期 間 2009/07/14~2010/01/15
本業務は、鱒淵地区(鶴岡市荒沢地内)土砂災害対策事業(砂自地)において、地すべり調査,解析業務及び概成報告書のとりまとめを行ったものである。対策工施工前から施工中にかけては地盤伸縮計,パイプ歪計等に変動が生じていたものの、施工後は有意の変動は生じていないことから、当該地すべりは対策工により沈静化したものと判断された。これを踏まえ、概成報告書のとりまとめを行った。
発注者 山形県
期 間 2008/10/07~2009/05/22
堰堤工121m3,水路工128m,土留・仮締工1式,水替工1式
発注者 山形県
期 間 2009/01/14~2009/05/29
本業務は、土砂災害対策事業(通常砂防)中田(鶴岡市油戸地内)における、堰堤右岸側袖部斜面の地質調査、地すべり解析を行い、地すべり対策工を選定するとともに、詳細設計の基礎資料とすることを目的としている。調査は、ボーリング調査(4地点、5本)、伸縮計設置、孔内傾斜計観測孔設置、自記水位計設置、弾性波探査を行った。その結果、地すべりは幅約65m、長さ65m、最大深さ14mであった。対策工として、アンカー工、抑止杭工、頭部排土工の3案を比較検討した結果、経済性に優れたアンカー工が最も適した工法であると判断した。