期 間
2009/10/13~2010/03/25
本業務は、西郷北部地区経営体育成基盤整備事業で整備をする、鶴岡市道 西茨・東茨新田線 道路法24条による施行 の実施設計を行うものである。
期 間
2009/11/11~2010/01/20
本業務は、村山市富並地内の一般国道347号沿い切土法面において計画されている雪崩対策に伴う地質調査である。調査では、アンカーの定着層や支持地盤となる良質な岩盤を確認した。更に、周辺の地質は、褶曲構造が発達する地質であり、調査結果及び地形図や空中写真を総合的に解析して地質平面図,地質想定断面図を作成した。
期 間
2009/06/25~2010/01/29
本業務は、一般県道大石田名木沢線、大石田町大字鷹巣地内の路肩崩壊危険箇所の地質調査および解析業務である。
期 間
2009/08/12~2010/02/15
本業務は、一般国道347号(村山市大字富並地内)の雪崩を防ぐための雪崩予防施設を整備するにあたり、路線測量及び雪崩予防施設設計を行うものである。
期 間
2009/06/11~2009/11/30
本業務は、一般国道347号尾花沢市大字母袋地内の地すべり調査および解析業務を行い、地すべり対策工の検討を行った業務である。
期 間
2009/06/25~2009/12/21
本業務は、一般県道芦沢停車場実栗屋線の尾花沢市大字芦沢地内において、路肩に亀裂が生じた箇所の変状調査、軟弱地盤調査を行い、軟弱地盤解析を実施したものである。変状原因を把握するため、動態観測(パイプ歪計・水観測測1孔)、土質試験、ボックスカルバート変状調査を実施している。調査の結果、盛土変状の誘因として盛土支持地盤の沈下、ボックスカルバート内から漏水する地表水による周辺地盤の流出、盛土部分の沈下・表層崩壊が原因であることが判明した。調査結果を基に軟弱地盤沈下対策として軽量盛土を、ボックスカルバート部分の漏水防止・補強としての製菅工法を、表層崩壊対策として掘削置換工法を提案している。
期 間
2009/11/11~2010/02/10
本業務は、一般国道347号尾花沢市母袋地内に発生している地すべり対策を実施するために路線測量及び詳細設計を実施したものである。路線測量については、2箇所で測量を実施し、設計業務に必要となる地形の基礎データを取りまとめた。詳細設計においては、過年度調査解析及び現地調査の結果を踏まえて、現況の変状状況を把握すると共に、対策工として、グランドアンカー工法・軽量盛土工法・くさび杭工法の3案を抽出し比較検討を行い最適な対策工法を選定した。対策工法として、総合評価よりグランドアンカー工法を選定し、詳細設計図面を作成し工事に寄与した。
期 間
2009/08/13~2009/11/20
地域力・基盤力向上道路整備事業主要地方道尾花沢関山線路線測量及び幅広路肩詳細設計業務で、路肩を拡幅し歩行空間を確保し安全安心な道路構築の詳細設計業務。
期 間
2008/10/23~2009/05/29
期 間
2009/09/24~2010/02/10