期 間
2009/08/20~2009/10/08
防雪柵基礎としての支持層位置はおおむね深度3~4mに分布する砂礫層となる。基礎形式としては、杭基礎が有利となる。地盤定数の選定を実施している。
期 間
2007/12/28~2008/09/10
延長L=546m 鋳鉄管φ300 1093.6m 排泥設備1箇所 空気弁室8箇所
期 間
2009/04/03~2009/09/04
期 間
2008/10/27~2009/03/16
斜風対応型吹止柵工 L=160m 高性能型吹止柵工 L=252m
期 間
2010/03/30~2010/07/30
期 間
2010/03/25~2010/06/28
期 間
2009/04/14~2009/07/24
路側防護柵工、路肩整正工、運搬処理工、道路付属物工
期 間
2009/10/01~2010/06/30
植栽工 1式、給水設備工 288m、園路広場工 468m2、施設整備工 1式
期 間
2010/06/21~2010/07/09
本調査は、一般国道121号線歩道設置工事に伴うL型擁壁の基礎検討に先立ち、施工計画地点での土質状況を把握し、設計施工上の基礎資料を得ること。
期 間
2009/12/24~2010/06/30