期 間
2024/05/29~2025/01/31
滝の山橋:断面補修工、ひび割れ補修工、亜硝酸リチウム内部圧入工、表面保護工、伸縮装置取替工、排水管取替工 松山橋:断面補修工、ひび割れ補修工、?落防止工、橋面防水工 新平川橋:支承防錆工、断面補修工 萱平橋:補強部材取付工、現場塗装工 荒蒼橋:伸縮装置取替工、断面補修工、ひび割れ補修工
期 間
2024/04/01~2024/11/29
えん堤工695m3、垂直壁工88m3、側壁・水叩き工165m3
期 間
2024/08/07~2024/12/27
期 間
2023/10/26~2024/07/31
土工 2,430m3、橋台工 946m3、土留工 2箇所
期 間
2024/05/21~2024/12/27
本業務は、西置賜郡白鷹町大字大瀬地内における道路改築事業において、鋼製桟道橋等の設計の基礎資料を得るための地質調査を行ったものである。業務内容は、地質調査ボーリング4本、総延長L=100mと標準貫入試験100回、及び孔内水平載荷試験を6か所と岩石試験である。岩石試験は三軸圧縮試験UUとスレーキング試験を実施した。調査ボーリングにより確認された地質は、上位より地すべり性の崩積土からなる土砂部、風化を受けた凝灰質砂岩及び未風化の新鮮部の凝灰質砂岩であることが確認された。鋼製桟道橋の杭基礎の定着部となるべく支持層は、未風化の凝灰質砂岩部と考えられ、地表から深度15m以深に分布することが確認された。支持層部の地盤定数を設定するにあたり、標準貫入試験の他に当該箇所での孔内水平載荷試験及びボーリングコアによる岩石試験を行い、総合的に判断した。これらの試験の結果により、当該地区に分布する新鮮部の凝灰質砂岩は、地盤定数としての粘着力c、内部摩擦角φ及び変形係数Eが、一般の軟岩で示される強度より低い数値であることが確認され、予備設計で採用していた値を修正する必要があることを課題・留意点として提案した。
期 間
2024/04/01~2024/12/27
土工 2,180m3 、 大型ブロック積工 289m2 、 舗装工 715m2 、 側溝工 125m
期 間
2024/06/17~2024/12/27
期 間
2024/08/06~2024/12/18
令和6年度山形県防雪総合センター屋根葺き替え等工事
期 間
2022/12/31~2024/03/29
本業務は、山形県鶴岡市西目字斎藤地内の一般県道羽前水沢停車場由良線沿いにおいて、令和4年12月31日の長雨に伴い発生した地すべりを対象として、測量調査および地質調査を実施した。基準点測量は、路線測量および地形測量の精度管理を目的として、3級基準点測量を3点、4級基準点を11点実施した。実測断面図を使用した地すべり解析を行うため、計6測線(延長L=0.2km)で横断測量を実施した。中心線測量0.7kmは、弾性波探査の調査位置を決定するため、横断測線上で実施した。地質調査は、地すべり地の地質性状、地すべりの機構解明および対策工設計の基礎資料を得ることを目的として機械ボーリング(オールコアφ66mm:9箇所、ノンコアφ66mm:9箇所)・標準貫入試験192回・簡易動的コーン貫入試験20.2m・弾性波探査(スタッキング法)0.73kmを実施した。
期 間
2021/12/23~2022/12/23
延長 L=233.1m 箱型函渠工 11.74m 取付護岸工 1式 仮設道路工 130m(迂回路)