山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2024/05/07~2024/11/15
側溝工L=60.0m 舗装復旧工A=58.0m2 区画線工L=60.0m
発注者 山形県
期 間 2023/08/18~2023/11/16
延長L=88.9m 側溝工 89m 舗装工 53m2 区画線工 90m
発注者 山形県
期 間 2023/07/31~2023/11/30
施工延長93m、掘削工210m3、舗装工422m2
発注者 山形県
期 間 2024/04/05~2024/11/29
主要地方道山形天童線(山形県天童市大字清池地内)において、下水道雨水函渠と交差する老朽化橋(清池橋)の架替えに伴う、測量(現地測量、路線測量等)、道路詳細設計(県道、仮設道路)、門型カルバート詳細設計、仮橋詳細設計、及び橋梁撤去設計である。▼県道の道路規格は第3種第3級、設計速度V=60km/h、幅員7.0m。線形は現道を復元し、平面線形は直線~R=500m、縦断線形は2.0%下り勾配~0.76%下り勾配、横断勾配は片勾配2%で計画。▼架替えの構造形式は門型カルバート(内空幅8m、内空高2.4m)を採用。基礎形式は明確な支持層が確認されないため摩擦杭を採用。下水道雨水函渠との交差角は52°であるため、門型カルバートの平面形状は60°で計画。▼仮設道路の平面線形は設計速度V=20km/hとし、橋梁架け替えの施工ヤード、及び起点側橋梁(立谷川橋)等の制約条件より最小半径R=15mで計画。幅員は路線バスの軌跡より7.0mとし片側交互通行で計画。下水道雨水函渠との交差部は仮橋を設置。▼民家に近い現橋橋台及び上部工の撤去工法はブロック解体を採用。現橋橋台高は高周波衝撃弾性波法により調査。
発注者 山形県
期 間 2023/01/18~2023/04/28
施工延長 L=93m 側溝工 88.3m 集水桝工 4基
発注者 山形県
期 間 2023/10/03~2024/03/15
山形空港の飛行場灯火LED化工事に伴い、19側進入端に設置されている簡易式進入灯について、灯器、低圧ケーブル、モールドトランス等の更新工事.
発注者 山形県
期 間 2024/10/15~2025/01/17
令和6年度都市公園安全・安心対策事業(防災・安全)弓張平公園パークプラザ自動火災報知設備更新工事
発注者 山形県
期 間 2024/02/01~2024/10/31
床固工 L=21.85m 床固めブロック工 434個 護床ブロック工 28個 工事用道路工 96.8m
発注者 山形県
期 間 2024/05/31~2025/01/31
一級河川野呂川(山形市穂積地内)にて施行する河川整備補助事業では、No.115 右岸側において東北電力鉄塔の近接工事となる。本業務は、東北電力鉄塔付近の築堤護岸工施工時における鉄塔基礎への影響防止に関する対策工法の検討業務を行った。対象地は軟弱地盤が厚く堆積するため、築堤盛土を行った場合、近接する鉄塔基礎周辺地盤が変形するため、基礎工の変位により脚間根開きが許容変位量(送電鉄塔基礎標準設計では相対変位で評価)を超える。対策方針は、関係機関である電力事業者との協議により、築堤盛土による変形が不確定であるため、鉄塔基礎の変位が生じない対策、または、移設をするものとした。鉄塔基礎の変位が生じない対策は、実際の盛土工事における鉄塔の影響を踏まえ、FEМ解析での許容値を絶対変位量で1mmとして検討した。対策案は、盛土による周辺地盤への応力遮断・軽減効果がある地盤改良工(固結工法)、および、鋼管杭(鋼管矢板)を検討した。FEМ解析は、地盤改良工(固結工法)、および、鋼管杭(鋼管矢板)単独では許容値を満足しなかったため、併用した検討を行い効果を検証した。
発注者 山形県
受注者 株式会社三和
期 間 2023/04/20~2023/12/27
道路土工:掘削工V=1,660m3、盛土工V=740m3((路体220m3、路床480m3、路体外20m3、路肩20m3)、法面工:植生マット工A=180m2、法面吹付工A=670m2、擁壁工:テラセル擁壁工A=236.6m2、水路工:排水工L=189m、プレキャストカルバート工L=12m(B2200×H2200)