山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2021/09/30~2022/02/28
本業務は、主要地方道余目温海線の鶴岡市湯温海地内(延長0.11Km)において施行する斜面対策にかかる測量及び詳細設計を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2022/10/14~2023/06/16
河川土工1式、地盤改良工1式、法覆護岸工1式、構造物撤去工1式、仮設工1式
発注者 山形県
期 間 2020/07/15~2020/09/30
令和2年度災害に強いみちづくり事業(自然災)主要地方道川西小国線法面保護工事
発注者 山形県
期 間 2020/09/08~2021/01/29
令和2年度道路施設長寿命化対策事業(補助・橋梁修繕)主要地方道米沢飯豊線大鹿橋橋梁補修工事
発注者 山形県
期 間 2021/07/21~2022/11/30
H形鋼杭工 32本 、 アンカー工 16組
発注者 山形県
期 間 2021/08/19~2022/03/31
本業務は,管内の橋梁の長寿命化対策工事を実施するため橋梁点検結果に基づき一般県道深山下山線内の黒滝橋,一般国道287号内の長井橋,滝沢橋,滝見橋の橋梁補修詳細設計を行ったものである。現地調査の結果,鋼部材の腐食,コンクリート部材のひび割れ,剥離鉄筋露出,漏水遊離石灰,舗装の異常,凹凸,伸縮装置の劣化,漏水滞水等が確認できた。補修設計として,鋼部材塗装塗替え設計,板厚減少部は当て板補修工,コンクリート補修設計,舗装の打換え,防水層の設置,伸縮装置非排水型取替設計,下部工検査路設置等を行った。黒滝橋については路面にセメントの析出が確認できたため,床版はつり調査や電磁波レーダー探査等詳細調査を行い床版全体の劣化状況を評価した。結果,全体にわたり床版の劣化が進行しているため全面打換えとした。床版打換え形式は比較検討より耐久性,施工性に優れるPC床版を選定した。また,黒滝橋の床版打換えに合わせてA活荷重による主桁耐力照査を実施し補強要否判定を行った。結果は支間中央付近において応力度>許容値であったが,超過量が17%程度であり協議により補強は行わない方針とした。施工時は全面吊り足場を設置して行う。
発注者 山形県
期 間 2021/12/08~2022/12/23
本業務は、樋門の機能回復または更新に関する補修設計を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2022/12/12~2023/05/31
京田川荒佐渡樋門 1式、昭和排水樋門 1式、新井田川漆曽根排水樋管(2) 1式
発注者 山形県
期 間 2021/11/26~2022/09/30
本業務は宮海地区海岸の海岸保全施設である離岸堤、消波工、西護岸の補修設計業務である。基本設計として、離岸堤、消波工について、前面の人工リーフの平面配置を考慮するため、宮海地区海岸の沖波諸元から、エネルギー平衡方程式及び高山法による波浪変形計算、図表読取による砕波変形計算を行い、各測線位置に作用する設計波を算定した。算定した設計波より、消波ブロックの所要質量を算定し、計画の50トン型ブロック使用が妥当と確認し、堤頭部では64トン型が必要とした。補修対策検討では、消波ブロック、基礎捨石拡幅、被覆ブロック設置を交えた一次選定、消波ブロックの撤去、製作、設置個数を考慮した経済比較による二次選定を実施し、消波ブロックを用いた1層厚施工を対策工法として選定し、実施設計を行った。西護岸については、長寿命化対策工事が未施工であった胸壁階段部について、胸壁陸側に増厚コンクリートを設置する断面について設計計算及び図面数量の作成を行った。また、西護岸鋼矢板の電気防食工の検討を行い、必要かつ最も経済的なアルミ合金陽極の規格、数量を選定し、被覆防食工と電気防食工が一体となった対策工事図面を作成した。