期 間
2021/09/01~2021/12/24
期 間
2020/04/15~2020/07/20
期 間
2022/07/04~2023/01/31
スノーシェッド補修工,撤去工1式,補修工(縦梁補修16箇所,支柱ブレース補修1箇所,支柱補強13箇所,屋根部補修(当板)5箇所,屋根補修1式,屋根梁補修100箇所,屋根梁補強48箇所),塗装工(Rc-3)300m2,構造物撤去工1式,防水工1式,路肩整備工1式
期 間
2021/03/29~2022/03/30
期 間
2020/08/05~2020/12/18
期 間
2021/07/06~2021/10/29
本業務は、酒田市郡山~山楯地内における冬期交通の安全確保を目的に施行する雪寒事業において、防雪柵設計の基礎資料を得るための地質調査を行うものである。
期 間
2020/08/05~2020/12/18
期 間
2022/09/26~2022/12/28
本業務は、県道50号の油戸第二シェルター(L=290.0m)において、既存の関連資料や現地踏査を基に、既設シェルターの照明施設を、低圧・高圧ナトリウム照明からLED照明施設へ更新するための工事に必要な検討及び詳細設計を行った。設計検討は、「道路照明施設設置基準・同解説」「電気通信施設設計要領・電気偏」「LED道路・トンネル照明導入ガイドライン」「道路・トンネル照明器材仕様書」に準拠した標準設計とし、設計で使用する電力ケーブルやその他材料の仕様、取り付け方式についても、経済性・施工性等について比較検討を行い、工事数量、概算工事費をとりまとめた。1)トンネル照明器具は、軽量で施工性が良く経済性な、アルミ製照明器具とした。2)トンネル内ケーブルは、電源線・調光線を一体化した複合ケーブルとし、ケーブルの施工は、二重落下防止機能を有する支持金具を採用した。3)施工計画は、既設分電盤、仮設発電機を利用して片側毎の切り替え工事方式とした。その他、工事発注に必要な改修工事フロー、交通規制、関係機関協議資料をとりまとめた。
期 間
2020/09/04~2021/07/30
▼一般国道287号に位置する菖蒲橋(車道+片側歩道)の車道橋への改築・補修設計および、上下流両側への側歩道橋予備・詳細設計を実施。▼交差河川の桁下余裕が厳しいことから、予備設計では桁高が抑えられる4つの上部工形式(鋼単純鈑桁橋、PC単純ポストテンションホロー桁橋、鋼・コンクリート合成床版橋、SPC合成桁橋)にて比較検討を実施。▼詳細設計では、SPC合成桁橋(橋長29.5m、有効幅員2.5m)における設計を実施。▼下部工は逆T式橋台の杭基礎(PHC杭)による設計を実施。▼上部工架設はトラッククレーン相吊架設工法。▼下部工施工は鋼矢板による仮締切施工。▼補修設計は、橋面防水工、伸縮装置交換工、地覆・高欄補修工、防護柵交換工、排水管(桝)交換工および施工計画を行った。▼車道+片側歩道から車道橋への改築・補修設計であり、現歩道部の耐荷力不足の懸念があったことから、上部工の耐荷力照査を実施し、耐荷力的に問題ないことを確認した。
期 間
2020/07/13~2021/03/26
本業務は、一般県道三瀬水沢線(鶴岡市中山地内)における土砂災害防止を目的に施工する災害に強いみちづくり事業において、測量及び道路詳細設計を行うものである。