静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/06/13~2026/01/13
千代田小学校外6校の特別教室空調設備設置工事 〇千代田小学校(7室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 5組、 7.1kW 1組、4.5kW 1組 〇葵小学校(2室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 2組 〇横内小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 25.0kW 1組、20.0kW 2組、4.5kW 1組 〇安東小学校(7室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 4組、14.0kW 2組、5.0kW 1組 〇西奈小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 4組 〇西奈南小学校(6室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 3組、12.5kW 2組、5.0kW 1組 4.5kW 1組 〇服織小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 25.0kW 2組、20.0kW 2組 〇各学校共通 冷暖房配管工事 冷媒配管・ドレン配管・配線 ※特別教室 計34室、 パッケージエアコン 計35組(うち冷房定格能力25.0kW 3組)
期 間 2025/09/19~2026/03/09
外壁等改修工事 鉄骨造 2階建 延床面積442.26㎡ 〇外壁改修工事 改修面積429㎡ 既存押出成形セメント板撤去の上、金属サイディング張り 〇屋根塗装改修工事 改修面積247㎡ 水洗いの上、耐候性塗料塗 〇バルコニー防水改修工事 改修面積48,4㎡ 水洗いの上、合成高分子系ルーフィングシート防水(S-M2)
期 間 2025/10/10~2026/03/16
本業務は、静岡市経済局農政部農地整備課が管理する農道橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断するとともに、点検及び診断結果をもとに「インフラ長寿命化計画」に基づく個別施設計画(個票)を作成することを目的とする。
期 間 2025/09/16~2026/03/09
令和7年9月の豪雨時に発生した当該道路北側斜面の地質構成および構成各層の強度特性を把握することを目的とし、ボーリング調査を実施した。総合解析項目として、付近の地質構成、構成各層の地盤定数を評価した。また、地表踏査結果も踏まえて崩壊の発生機構を考察した。今回の崩壊は多亀裂性岩盤と急峻な地形を素因とする深層崩壊と判断し、地下水との関連性は薄いと結論付けた。地形地質特性を考慮し、対策工としては現況に近い形状での補強が妥当との判断を示し、対策工設計に必要な地質情報を設計上の留意点として列記した。
期 間 2025/09/12~2026/03/17
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間 2025/11/13~2026/03/16
工事延長 35.0m 道路幅員 4.00m ブロック積工 38m2 防護柵工 33m 舗装工 155m2
期 間 2025/09/19~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間 2025/08/08~2026/03/23
本業務は、配水施設から災害拠点病院や災害対策本部などの重要施設、処理場まで上下水道一体の「重要施設の線的耐震化推進」計画に基づき、大平山系送水管分岐部から清水さくら病院、清水海上保安部等への配水管の耐震化整備を図る布設替実施設計を目的とする。
期 間 2025/08/01~2026/03/16
本業務は静岡市中島浄化センター内の返流水管について、呼び径250mmから700mmヒューム管の管更生工法(L=353m、レベル1,2耐震設計)、マンホール更生工法(N=8箇所、標準人孔、レベル1,2耐震設計)、バイパス路線の小口径管推進工法(呼び径350mm、L=69m、レベル1,2耐震設計)、開削工法(L=39m、レベル1,2耐震設計)、管布設替え工法(L=11m)の実施設計を行うものである。  施工法比較検討の結果、呼び径250mm~700mmのヒューム管については、形成工法による更新設計を行った。また、地震時の管路変位に対応するため、管口部には管口耐震化工法を採用し、可とう性を確保した。マンホール更生工法は、既設人孔内に更生用レジンマンホールを挿入する自立タイプのRMI工法を採用し、耐久性および耐食性の向上を図った。推進工法は土質・地下水位・推進延長等により低耐荷力方式泥土圧方式一工程式とし、立坑には施工性と安全性に優れる鋼製ケーシング立坑を採用した。
期 間 2025/10/24~2026/03/09
鋳鉄管布設工(送)φ150mm 16.3m ポリエチレン管布設工(送)φ150mm 36.1m ステンレス管布設工(送)φ150mm 49.7m(水管橋含む) 鋳鉄管布設工 φ150mm 13.3mポリエチレン管布設工 φ150mm 36.6m ステンレス管布設工 φ150mm 48.0m ポリエチレン管布設工 φ75mm