静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/18~2026/03/02
安倍口小学校南校舎トイレ改修工事 鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積1674㎡ 改修階1~4階 改修床面積145㎡ 麻機小学校北校舎トイレ改修工事 鉄筋コンクリート造 3階建 延床面積1830㎡ 改修階1~3階 改修床面積108㎡ 床、壁、天井の全面改修 上記に伴う電気工事 一式
期 間 2025/09/05~2026/03/09
 本業務は、静岡市が管理する(主)清水停車場線において、電線地中化事業を施工するにあたり、水道管を移設する必要が生じたため、移設に伴う布設替詳細設計を主な目的とする。  なお、静岡市(道路管理者等)及び、通信管理者、電気管理者、ガス管理者など、必要に応じて各管理者と占用位置(隣接協議)、工事工程、占用申請等に係る事前協議の作成を行うことも目的とする。
期 間 2025/06/27~2026/03/02
下水道延長268.90m管渠延長(263.80m)排水面積0.96ha 管渠工(開削工法)VU200268.90m(263.80m) マンホール工8箇所 取付管及びます工28箇所(23箇所) 水道管移設工一式
期 間 2025/07/18~2026/03/02
・清水第七中学校南校舎トイレ改修工事 鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積4,401m2 改修階1~4階 改修床面積221m2 ・清水有度第二小学校高学年棟トイレ改修工事 鉄筋コンクリート造 3階建て 延床面積1,405m2 改修階1~3階 改修床面積102m2 
期 間 2025/11/28~2026/03/02
工事延長 25m 道路幅員 3.0m 法面工(モルタル吹付工)889.4m2 防護柵工 19.0m
期 間 2025/09/12~2026/02/27
本業務は、秋山川下流側におけるプレキャストボックスカルバート設置工事に伴い、河川切廻し方針および用水計画の見直し等の施工方針を検討するとともに、市道伊呂波町秋山町線における流入・流出方法を整理することを目的とする。カルバート設置にあたっては、河川切廻しおよび静岡用水路の整備が必要であるが、過年度成果で抽出された課題は解決に至っていなかった。また、沿線事業者との用地交渉において、一部条件の変更が生じている。このため、秋山川および静岡用水の現況流況を整理し、既往課題の再整理を行ったうえで、河川管理者および農業用水管理者等の意見を踏まえた施工計画の見直しを実施し、併せて沿線事業者への影響を整理した。また、伝馬町新田交差点における交通流動と交通量を整理し、本道路計画における伊呂波町秋山町線の取扱いについて検討した。具体的には、「流入・流出」「流出のみ」「流入のみ」「通行止め」の4案を交差点計画(案)として作成した。交通量データは『静岡市主要交差点交通量調査』および『平成21年度 都計委第24号』の調査結果を基に整理した。
期 間 2025/03/28~2026/03/02
工事延長 79.0m 橋長 79.0m 全幅 12.80m 落橋防止装置(水平力分担構造)6基 舗装工 908m2
期 間 2024/10/18~2026/02/09
蒲原小中一貫校校舎外1件建築工事に伴う空調工事 1.冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力67.0kw 7組 冷房定格能力3.6kw 1組 2.冷暖房配管工事 冷媒配管、ドレン配管 3.換気機器工事 全熱交換器 32台、換気扇 102台 4.換気ダクト工事 スパイラルダクト 5.制御配線工事
期 間 2025/09/05~2026/03/02
本業務は、静岡市が管理する道路橋(以下「橋梁」という)の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月静岡市建設局道路部)(以下「市点検要領」という)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とした。 市点検要領に記載の無い項目については、「道路橋定期点検要領(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言の解説」という)及び「橋梁定期点検要領(令和6年7月国土交通省道路局国道・防災課)」(以下「直轄版点検要領」という)を参考とした。
期 間 2025/07/25~2026/03/02
本業務は、(主)梅ヶ島温泉昭和線の葵区平野地内の道路改良工事を実施するための道路詳細設計とこれに伴う関係機関打合せ協議、電算帳票作成業務である。 (主)梅ヶ島温泉昭和線は、梅ヶ島地域と静岡市街地を結ぶ主要地方道である。このため、二車線確保による道路整備が進められている。 一方で、本計画箇所は整備未実施区間のため、狭隘且つ見通しの悪い箇所があり、安全な車両通行の妨げとなっている。このため、二車線確保による道路整備をすることで、安全な車両通行の確保を計画するものである。