山形県の発注業務・工事一覧

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期 間 0025/04/21~0025/09/06
7451号 復旧延長 L=62.0 m コンクリートブロック張工 327 ㎡ 盛土工 340 m3 排水工 1 箇所 舗装工 34 ㎡ 7452号 復旧延長 L=4.3 m コンクリートブロック積工 17 ㎡
期 間 2025/06/13~2025/11/28
本業務は、西置賜郡小国町大字玉川地内における主要地方道玉川沼沢線の道路改築事業において、局部改良(プレキャストL型擁壁等)の設計の基礎資料を得るために地質調査を実施した。機械ボーリングφ66mm(オールコア)計32m(4箇所)、原位置試験(標準貫入試験)計32回(4箇所)を行い、地盤定数の設定、基礎形式及び支持地盤、設計・施工上の留意点についてとりまとめた。
期 間 2025/04/07~2025/11/28
河川災害復旧工事 復旧延長L=36.5m コンクリートブロック張工252m2 コンクリートブロック積工36m2 小口止工4箇所 排水工1式
期 間 2025/06/13~2025/11/28
本業務は、一般国道287号米沢川西バイパス、川西バイパスの防雪柵詳細設計を行ったものである。防雪施設は、視程障害対策及び吹溜り対策を目的とした吹止柵の設計を行った。本道路は、起点側が東西方向に進み誕生川を渡河した後に南北方向に進む路線である。沿道は概ね水田・耕作地が主となるが一部区間に家屋等建物や林地があり、吹溜りの生じやすさに差が生じるものと判断し、吹止柵設置範囲の選定を行った。気象条件は、近傍アメダス(米沢・長井)のデータ並びに過年度観測データを整理・解析して設定した。吹止柵は、吹溜量、防雪効果範囲、視程確保に着目して必要柵高を決定し、地質調査結果を踏まえて、鋼管杭基礎を用いる基礎構造とした。防雪柵構造は、固定型及び格納型について経済性と維持管理について検討し、格納型を採用した。遮蔽材の材質は、鋼製及び樹脂ネットについて、LCCを踏まえた経済性と破損した際の修復に係るコスト及び納期を整理し、鋼製を採用した。柵の割り付けにおいては、横断構造物や取付道路等に留意して端数調整が最小となる割付を行った。横断構造物と支柱位置が交錯する箇所においては、直接基礎の計画を行った。
期 間 2025/09/30~2025/12/26
路線名:一般国道287号  延長 L=158m   路面切削工   A=2,060m2   路上路盤再生工 A=2,060m2   舗装工     A=2,060m2   区画線工    L=701m
期 間 2025/04/14~2026/01/09
災害復旧延長 204.2m Coブロック張工 2091m2 小口止工 8箇所 工事用道路工 1式
期 間 2025/09/05~2025/11/19
プレキャストU形側溝L=36.0m 土留めカセット  L=36.0m 舗装工     A=73.0m2
期 間 2025/05/12~2025/12/06
復旧延長L=84.2m ブロック張工379m2 ブロック積工96m2 工事用道路工1式
発注者 山形県
期 間 2024/11/19~2025/06/27
本業務は、一般国道112号実生橋(酒田市山居町外地内)の橋梁更新事業に伴い、機雷等の危険物の有無を事前に確認し、工事等の安全を確保することを目的として、磁気探査を実施した。実施項目は、設標11点、潜水磁気探査(412m2)、測点設定53点、鉛直磁気探査(530m)である。探査計画は設計業者より提供された仮橋設計図に基づき、矢板および鋼管杭の打設予定箇所を網羅するように立案した。調査の実施に際しては、河川利用者や周辺関係者に配慮した工程を組み、関係者に進捗や予定を共有することで円滑な作業に努めた。潜水磁気探査では河床面下1m間を対象に実施し、探査範囲内から鋼材や廃棄物とみられる磁気異常物を確認、揚収・処分を行い、不発弾等の危険物が無いことを確認した。その後の鉛直磁気探査では、探査箇所53点すべてにおいて0.7~1.4μWb程度の軽微な磁気反応のみを確認。範囲外で7.0μWb以上の磁気反応も確認されたが、いずれも既知の矢板や構造物によるものであることを確認した。以上より、本業務で実施した探査区域内に不発弾等の危険物の存在が確認されず、後続工事の安全が確保されたものと結論づけた。
発注者 山形県
期 間 2024/09/03~2025/09/12
水平力分担構造工16基、落橋防止構造工20基、橋脚巻立て工2基、橋面防水工168m2、伸縮継手補修工24m