山口県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

3,607件中 921-930件表示

期 間 2025/03/06~2025/07/03
L=45m コンクリートブロック積工14m2
期 間 2024/11/16~2025/06/30
橋梁補修工 ひび割れ補修工1式 断面修復工1式 表面含浸工1式 グラウト充填調査40箇所 仮設工1式 交通管理1式
期 間 2024/10/30~2025/05/30
調査ボーリング4箇所計40m、標準貫入試験39回、断面図作成、総合解析
期 間 2024/11/22~2025/05/30
川西トンネル 剥落対策工 既設剥落対策工撤去:2m2 FRPメッシュ工:32m2 ひび割れ対策工 ひび割れ充填工(20m未満):1構造物        漏水対策工 導水樋工:45m 集水桝工13か所 流末処理工:13か所 三瀬川トンネル 剥落対策工 FRPメッシュ工:22m2 ひび割れ対策工 ひび割れ充填工(20m未満):1構造物
期 間 2024/11/28~2025/05/30
切土工30m3 法面整形工120m2 吹付枠工138m モルタル吹付工29m2
期 間 2025/04/14~2025/06/30
本工事は主要県道徳山徳地線における舗装工事である。
期 間 2025/02/07~2025/04/30
日の出地区 残土処理工 1,260m3
期 間 2024/11/29~2025/05/30
山の口横断歩道橋における主要な変状は以下の4点である。 (1)鋼部材全体に塗膜劣化・剥離。 (2)排水桝下部の排水管が腐食、排水桝の下に位置する主桁・横桁に腐食、雨どい脱落。 (3)橋面防水が無く、橋面から桁下への漏水。 (4)橋脚基部の腐食。下り車線側はビニールテープの巻き付けが、上り車線側は尿害が原因。 これらの変状に対して、以下の対策工を計画した。 (1)塗膜の劣化、厚塗り→旧塗膜の除去、重防食塗装。1期当りの施工数量を踏まえた素地調整の工法比較。 (2)主桁・横桁・排水管腐食→主桁・横桁の耐荷OK。FRP補修、排水桝・排水管取替え。 (3)橋面防水なし→不陸修正工、橋面防水工、舗装内排水工、薄層カラー舗装工。 (4)橋脚基部の腐食→常時の耐荷力OK、地震時に懸念あり。炭素繊維補強で建設当時の耐荷力を回復。その上からFRP巻き立てで尿害対策。 施工計画では工事発注の予算を踏まえ3期の分割施工を計画。素地調整工法比較・数量算出・概算工事費算出は分割施工を踏まえて実施。公的歩掛・物価資料の掲載が無い費目は見積仕様書(案)を作成。
発注者 山口県
期 間 2012/08/24~2013/06/28
山田橋は、架橋後25年経過した橋長80mの3径間単純PCT桁橋である。業務の目的は、現行道示に規定されているレベル2地震動に対して現状の耐震性能を評価した上で、適切な橋脚耐震補強と落橋防止システムの詳細設計を行った。また、損傷状況調査と予防保全対策の補修設計も実施している。橋脚耐震補強は、不等流計算検討などから河川条件を整理した結果、柱補強厚を薄く出来るポリマーセメント巻立工法を採用した。落橋防止システムは、大規模地震時の破壊メカニズムを検討して、緩衝チェーン、PCケーブル、せん断キー装置を採用した。補修設計は、漏水・止水対策による伸縮装置の交換、維持管理を目的とした下部工検査路を採用した。