山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/03/10~2025/09/30
本業務は、一般県道南風泊港線(下関市彦島西山町 地内)及び一般県道武久椋野線(下関市武久一丁目 地内)において、単独道路改良(県道)工事を行うために必要となる、基準点測量・地形測量・路線測量・用地測量を行い 登記に必要となる資料を作成するものである。
期 間 2025/10/02~2026/02/18
L=257m 舗装版破砕 1900㎡ 基層工 1900㎡ 表層工 1900㎡
期 間 2025/03/07~2025/09/19
インターロッキングブロック舗装 1777m2、区画線 1式
期 間 2025/04/18~2026/01/13
施工延長L=51m 帯鋼補強土壁工・アンカー補強土壁工 303㎡
期 間 2024/09/09~2025/12/26
護岸一式 掘削工4550m3 積込6000m3 土砂等運搬10680m3 整地12300m3 準備工一式
受注者 ㈱ガンシン
期 間 2025/07/05~2025/09/30
残土処理工 V=930m3 廃タイヤ処分 700㎏
期 間 2025/01/07~2025/09/30
本業務は、室津港の海岸高潮対策工事に伴って必要となる護岸の安定照査、陸閘設計、箱型函渠設計、フラップゲート設計及び箱型函渠修正設計を実施した。護岸の安定照査は、既往設計において照査が必要と考えられた3断面で実施し、安定性が満足できない箇所は捨石天端幅や捨石高の見直しを行い、図面及び数量を修正した。陸閘設計は背後地状況や利用形態を勘案して、現地に適したゲート形式及び配置案を検討し、スイングゲート2基、横引きゲート1基を設計した。横引きゲートは、地元要望より開口幅4mとし、背後地の造船所に支障のないようにゲートを分割する構造を採用した。扉体材質は、耐食性、維持管理性、経済性に優れるアルミニウム合金製を採用した。箱型函渠設計は、護岸前出し部に対して既設函渠を延長する設計とし、吐口部はフラップゲートの設計も合わせて実施した。フラップゲートは、既設ゲートの開閉状況や波浪による騒音対策の必要性を整理して巻き上げ装置を付加した設計とした。箱型函渠修正設計は、県道吐口部の接続函渠の修正設計であり、既設護岸を取り壊さないことや既設内空断面の確保を条件とし、函渠部と門型構造部に分けた設計を行った。
期 間 2025/08/06~2026/02/20
ケーソン製作工 1函 コンクリート打設 253m3
期 間 2025/04/15~2025/09/30
橋梁補修2橋  舗装打ち換え工80㎡  橋面防水工72㎡  ひび割れ補修工1式  断面修復工1式  表面含浸工49㎡