山形県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

10,454件中 3,481-3,490件表示

発注者 山形県
期 間 2020/07/17~2020/11/30
警報局浸水対策3棟、防水形スチールドア片開き3組、防水塗装工36.6m2
発注者 山形県
期 間 2020/06/30~2020/11/30
本業務は、平成27年の水防法改正に基づき改訂された「洪水浸水想定区域図作成マニュアル(第4版)」等に基づき、想定し得る最大規模の降雨(以下、「想定最大規模降雨」という。)等を前提とした浸水想定区域図を作成し、関連市町村が洪水ハザードマップを作成するために必要となる基礎情報を作成・整理することを目的とする。
発注者 山形県
期 間 2019/12/05~2020/06/30
本業務は「浸水想定(洪水・内水)に係る想定最大外力の設定手法(H27.7)」及び「洪水浸水想定区域図作成マニュアル(第4版)(H27.7)」に基づき、馬見ヶ崎川上流の蔵王ダムサイトから須川合流点までの約21kmを対象に25mメッシュサイズによる浸水解析を実施した。氾濫解析モデルは公表済みの馬見ヶ崎川において設定された諸条件を踏襲し構築した。対象外力は「馬見ヶ崎川総合開発事業(全体変更計画書:S44)」による異常高水量(1/100年確率の1.2倍:S13.8洪水型)をダムの想定最大規模とした。また、ダム下流域の支川流入量については、ダムの外力変更による浸水状況の変化を捉えるため、馬見ヶ崎川の計画規模(L1:1/80年確率)と同条件とした。解析結果の妥当性判断として、公表済みの馬見ヶ崎川想定最大規模(L2)および計画規模(L1)の浸水区域および浸水ボリューム(堤防溢水のみ)とを比較し、外力の違いによる変化を確認した。解析結果に基づく浸水想定区域図作成にあたっては、馬見ヶ崎川の水位周知区間を含む全体版と蔵王ダムサイトから馬見ヶ崎川の水位周知区間上流端までの拡大版の2種類を作成した。
発注者 山形県
期 間 2020/07/20~2021/03/25
酒田港高砂ふ頭に設置している港湾荷役機械について維持管理計画書を作成する業務である。対象機械は下記の2基とする。 ・1号クレーン 令和元年6月設置、JFEエンジニアリング製作 ・2号クレーン 平成25年11月設置、JFEメカニカル製作
発注者 山形県
期 間 2020/01/31~2020/08/17
吉ヶ沢地区 吹付法枠工A=268m2 鉄筋挿入工L=4.0m 18本 L=5.0m 49本 下タ村地区 吹付法枠工 A=98m2
発注者 山形県
期 間 2020/01/16~2020/05/29
高圧受変電設備更新工事