山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2020/07/29~2021/03/31
施工延長194m 舗装工1,544m2 無散水消雪工1式 照明工1式
発注者 山形県
期 間 2022/10/27~2023/09/29
施工延長 L=401.3m 舗装工4,037m2 排水構造物工1式 防護柵工214m
発注者 山形県
期 間 2022/10/07~2023/09/29
延長L=552.9m舗装工4,600m2剛性防護柵工169.8m目隠し板設置工194m排水構造物工1式
発注者 山形県
期 間 2022/08/31~2024/03/15
本業務は山形県で計画中の築堤整備においてJR近接工事の基礎資料を得るため地質調査および施工に伴うJR施設への影響照査を行った。計画築堤盛土の厚さは最大4m程度であり、堤防盛土はJR施設の盛土に直行する形で段切り・腹付け計画であった。地質調査は、対象JR施設近傍の計画築堤範囲で地層の分布状況や土層の諸特性を把握するためスクリューウエイト貫入試験や機械ボーリング、室内土質試験を実施した。調査の結果、表層より軟弱な粘性土層が層厚3m程度分布し、下位には基盤岩が分布した。築堤盛土による圧密沈下は一次元圧密解析をおこない、JR施設への影響評価はFEM解析でおこなった。FEM解析は概略と詳細評価で区分し、二次元解析により現況地盤や対策後条件について概略的な評価をおこない、この結果、変位量が許容値を満足する対策について三次元解析にて詳細な評価をおこなった。対策方針はJR近接工事設計施工マニュアルで示されている盛土における対策工法から河川堤防や当該地区への適用性を評価し、緩速(段階)施工を選定した。FEM解析の結果、段階施工での軌道上変位量は許容値を満足した。これらの結果はJR協議をおこない確認した。
発注者 山形県
期 間 2022/09/08~2024/03/29
延長 L=137.4m 築堤工1600m3、 護岸工 612m2、 排水樋門 2基  舗装工 1655m3
発注者 山形県
期 間 2023/04/17~2023/07/20
側溝工(蔵王温泉工区)L=82.3m 側溝工(高堂工区)L=6.5m
発注者 山形県
期 間 2023/09/27~2024/03/29
本業務は、最上川流域下水道(山形処理区)山形山辺中山幹線において、既往調査による耐震診断の結果、液状化等により耐震対策が必要と診断されたマンホールについて、耐震対策工法の選定、現地状況に応じた仮設計画及び補助工法等を検討し、耐震対策工事に必要な設計図作成、数量計算を行う ものである。