24,650件中 6,691-6,700件表示
期 間
2017/08/16~2018/01/31
山形県置賜総合支庁建設部が管理する道路トンネルについて二回目以降定期点検を行い、道路トンネルの損傷状況を把握し、重大な損傷を早期に発見して適切な措置をとることにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、効率的な維持管理を実施するための基礎資料を得ることを目的とする。
期 間
2017/02/27~2017/06/16
本業務は、主要地方道川西小国線(東置賜郡川西町大字上小松地内)において、道路を横断している暗渠及び下流側溝の流下勾配の不具合により、土砂が堆積し大雨の際、溢水を起こしている。その改修工事を行うため、路線測量及び側溝の詳細設計を行うものである。
期 間
2017/08/25~2017/12/22
本業務は、一般国道287号(川西町大字時田地内)において、側溝整備工事のための、路線測量L=500及び側溝詳細設計L=460を行うものである。
期 間
2017/08/09~2017/12/25
路床工4100m3、側溝工346m、凍上抑制層3230m2、集水桝工4箇所
期 間
2017/04/06~2017/09/29
期 間
2017/04/06~2017/06/30
期 間
2016/11/07~2017/05/30
延長 L=299.6m
擁壁工 L=107m、側溝工 L=281m、舗装工 A=645m2、縁石工 L=193m
期 間
2017/08/01~2017/12/28
期 間
2017/02/22~2017/07/21
期 間
2017/09/12~2018/02/23
本業務は、過年度計画された吊柵による雪崩対策について、事業の長期化とコスト高の課題を解消することを目的とし、恒久対策の優先度検討並びに対策工の見直し検討を行い、事業のコスト縮減及び期間の短縮を図る方策を検討したものである。優先度の検討は、対象斜面を細分化し、雪崩発生及び雪崩被害の危険性と施工手順及び施工の容易さを基に雪崩対策の優先度決定し、事業計画を立案した。対策工の見直し検討は、事業期間中の暫定対策として仮設構造物による雪崩防護と、恒久施設の雪崩防護工による工法を検討し、経済性に優れ、安全性に優れた吊柵+雪崩防護柵の計画を提案した。この見直し案に対して改めて事業計画案を立案した。