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期 間
2019/10/01~2020/10/15
期 間
2020/06/01~2020/10/30
期 間
2020/01/20~2020/06/19
舗装打換え工 2,380m2、切削オーバーレイ工1,606m2、流木止設備復旧
期 間
2020/09/02~2020/11/10
令和2年度広域連携事業弓張平公園キャンプ地区エアコン設置工事
期 間
2020/09/04~2020/10/30
令和2年度広域連携事業弓張平公園キャンプ地区自動ドア設備更新工事
期 間
2019/09/30~2020/09/30
築堤盛土8540m3 水路工 726m 排水樋門 3基
期 間
2019/07/02~2020/05/29
一級河川湯尻川の河川改修に伴い架替となる,一般県道湯田川大山線に架かる森片橋の予備設計及び道路予備設計と軟弱地盤解析。橋長L=21.2m,支間長20.2m,有効幅員W=9.0m。二次比較選定橋種は,単純鋼非合成鈑桁橋,プレテンション床版橋。経済性,構造性からプレテンション床版橋を推奨案として選定。下部工形式は逆T式橋台,基礎工形式は場所打ち杭φ1200,L=21.0m。単純桁かつ液状化が発生する地盤であるため,支承条件は固定可動構造として比較設計を実施。道路予備設計(A)として県道L=0.22kmと市道L=0.06kmを実施。軟弱地盤解析として現況地盤解析(地盤破壊,地盤圧密)2断面を実施。
期 間
2020/05/28~2020/10/15
本業務は、航空レーザ測量を実施し、今後の道路整備計画等に利用する詳細な数値地形図データ等の作成を目的とした。
期 間
2018/04/05~2018/08/10
期 間
2020/06/25~2020/09/30
本業務は、一般県道村山大石田線及び主要地方道新庄次年子村山線において、東北中央自動車道の地域活性化IC整備事業(2箇所)の費用便益分析を実施し、道路事業に係る再評価に向けた資料作成を行うことを目的とする。検討にあたり、H22年次の現況交通量配分を行い、実測交通量調査結果との照合によりモデルの妥当性(現況再現性)の検証を行った。また、令和元年度末時点の事業化路線を反映した将来道路ネットワークデータ(事業化ネット)を作成し、H22センサスベースH42ODデータによる将来交通量推計を実施した。推計結果を基に3便益(走行時間短縮、走行経費減少、交通事故減少)による費用便益比(B/C)を算出するとともに、「道路事業・街路事業における費用便益分析マニュアルに関する考え方等」(山形県通知)に基づき、拡張便益(冬期速度低下解消)を加味した費用便益比を算出した。