26,564件中 1,891-1,900件表示
期 間
2019/06/24~2020/03/16
(1)道路の基本設計
不知火中腹4期地区において、用地その他各種制約条件を詳細に整理(現状課題、解決策)し、道路線形(基本設計)を決定し、事業費算定を行う。
(2)経済効果算定
不知火中腹地区を対象に費用(現在価値化)、便益を算出して、B/Cの算出を行う。
(3)補強土壁工詳細設計
令和元年6月の梅雨前線豪雨により供用区間の補強土壁工がL=32mにわたり被災した箇所について、被災原因を究明し対策工の詳細設計を行う。
(4)暗渠設計及び測量
NO.115付近(供用区間)に設置してある排水管について、新設管の設計を行い、それに伴う路線測量及び用地測量を行う。
期 間
2018/09/26~2019/01/31
本業務は、平成21年度業務において設計された1号函渠が施工されるに当たり、「道路土工-カルバート工指針」が平成22年3月に、土地改良事業計画設計基準及び運用・解説 設計「水路工」が平成26年3月に、「熊本県砂防技術基準」が平成29年に「国土交通省河川砂防技術基準同解説 計画編」が平成30年3月に改定されているため、設計当時の基準を改定された基準と照らし合わせ現行の基準に適合するよう修正設計を行った。また、改定された基準での関係機関との協議資料を作成した。
期 間
2017/09/27~2018/03/22
本業務は、既に計画されている取付道路B(延長82m)について、土質試験(サウンデイング試験、コーン指数試験)を実施し、排水対策と合わせて修正設計を行った。また、補強土壁(第2号、第3号、第4号)について、設計当時の基準「平成12年ジオテキステイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル」が平成25年に改訂されたことから、新しい基準での修正設計を行った。また、今後の工事発注を踏まえ、仮設工、集水槽の移設などについて検証や案の作成を行ったものである。
期 間
2016/10/12~2017/03/17
業務実施対象の農道は宇土郡不知火町永尾地内を通過する農道整備事業により平成12年度から継続、実施されている。そして平成28年4月14日に発生した熊本地震により本地区農道の補強土壁が被災しており施工済みの路面(No.98~No.107)に変状を及ぼしている状態である。
本業務は本地区農道の従前の機能を回復するために路面の変状発生原因と補強土壁の機能並びに現状を調査し、被災個所復旧の実施設計を行うものである。
期 間
2015/07/30~2016/02/26
当該事業は、宇城市不知火町永尾地内を通過する農道整備事業であり、平成12年度から継続、実施されている。本業務での作業は以下の3つである。
1 No.100付近において、平成27年6月11日の梅雨前線豪雨により法面の崩壊が発生した。復旧工事を行うにあたって、測量及び法面工の設計を行う。
2 本事業で計画している流末排水について、接続先である西浦川のボックスカルバートの排水能力が不足しているため、本業務において測量及び改修設計を行う。
3 平成24年度業務において計画されていた水道タンクについて、設置位置の見直しが必要となったため、設置位置の検討及び設計を行う。
期 間
2013/08/07~2014/03/20
本業務は、本線農道に接続する取付道路(耕作用道路)及び平成24年度に実施した路面の変状、法面の変動を生じた区間の対策工について、法面からの雨水排水の流末処理工の測量・設計とそれに係る用地測量を行うものである
期 間
2013/06/12~2014/01/24
本業務は、不知火中腹基幹農道(3期地区)の盛土区間に発生した変状の対策工として水抜きボーリングを実施し、合わせて動態観測を行い、対策工の効果確認および監視を行ある。
期 間
2012/08/03~2013/03/15
県営土地改良事業により造成された施設の機能診断を行うとともに、施設の機能を保全するために必要な対策方法を定めた機能保全計画の策定を行うものである。
期 間
2011/11/30~2012/03/23
本業務は、不知火中腹基幹農道(3期地区)の盛土区間に発生した変状の対策工検討の基礎資料を得ることを目的とし、調査ボーリング、標準貫入試験、室内土質試験および動態観測を実施したものである。
期 間
2025/09/26~2026/03/09
建築施設組立設置工
便所1基
園路広場整備工
アスファルト舗装 148㎡