26,556件中 1,681-1,690件表示
期 間
2018/10/01~2020/02/28
期 間
2025/12/25~2026/03/31
舗装工L=280m(表層工:A=740m2、オーバーレイ工:A=60m2)、土のう工
期 間
2025/05/14~2026/01/08
期 間
2025/09/19~2026/02/18
本業務は、静岡市が管理する庵原配水場(鋼製配水池 対象容量20,000m3)において、既設場内配管のうち、耐震性を有しない継手(K形、フランジ等)を含む管路の耐震化(布設替もしくは継手毎の耐震補強)を行うための実施(詳細)設計を行った。更新パターンB、更新レベル3、地盤補正なしの条件であった。稼働しながら更新を行うために、施設内の基本条件の整理、段階的水運用の検討、施工方法は耐震補強金具の設置による耐震化工法等をあわせて検討・比較を行った。そして路線毎に工法、布設ル-ト、設計口径、設計水圧等の各種設計条件を設定し設計計画をたてるものであった。
期 間
2025/09/02~2026/02/18
指定された地点に標準貫入試験を伴うロータリー式ボーリングを行い、調査地の地層構成,地盤の相対稠・密度等を把握し、計画されている砂防指定地・木植沢に係る設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的とした。
期 間
2024/08/31~2026/02/17
本業務は、JR水戸線と交差する都市計画道路鹿窪砂窪線におけるA1・A2橋台背面部のU型擁壁詳細設計及び擁壁基礎詳細設計を行うものである。各U型擁壁直下の地盤は、比較的軟弱な粘性土層が分布しており、かつそれぞれ支持層の深さが異なるため、軟弱地盤対策としてA1側U型擁壁は、地盤改良工法を含めた杭種・杭径比較、A2側U型擁壁は、地盤改良工法での比較検討を行った。杭種については、任意の杭径によるPHC杭(中堀・プレボーリング)、中堀鋼管杭、場所打ち杭、鋼管ソイルセメント杭を比較し、地盤改良工法では、中層混合処理工法、深層混合処理工法を比較した。経済性や構造性等比較検討した結果、中層混合処理工法併用の直接基礎を採用案とした。U型擁壁の床付け位置は、側道道路縦断に基づく根入れを確保した場合と、橋台床付け高さと整合させた場合について比較検討し、側道道路縦断に基づく床付け高とした。施工方法検討では、橋台底版との近接部で未改良部が発生するため、未改良部を片持ち梁として取り扱い、構造安全性についても確認を行った。同時期に実施された橋梁詳細設計との関係機関協議を実施し、双方の構造について整合を図った。
期 間
2025/10/01~2026/02/27
本業務は、岩国農林水産事務所発注の「寂地峡野営場延齢橋緊急補修事業 令和7年度 寂地峡野営場延齢橋緊急補修工事 橋梁補修設計業務」に伴い、岩国市錦町宇佐地内において、橋梁補修設計をおこなうものである。
期 間
2025/09/05~2026/02/20
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和6年8月 静岡市建設局)に基づき、道路橋定期点検要領(令和6年3月 国土交通省道路局)、道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)および橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)等を参考要領として定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握および診断することを目的とする。点検対象は全17橋であり、徒歩および梯子等を使用した近接目視点検のほか、橋梁点検車、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検結果および成果は、静岡市の道路橋点検調書作成システム(BMSS(点検種別;標準点検)を使用した点検調書(国様式(様式1、様式2、様式3))の作成のほか、要領に基づく点検調書(市様式)および損傷図の作成を行い、点検結果報告を取り纏めた報告書成果の作成を行った。(点検の結果はI判定4橋梁、II判定11橋梁、III判定2橋梁、IV判定の橋梁は無し)
期 間
2025/07/29~2026/02/27
護岸工 1式 上部工 15m 消波工 消波ブロック製作262個 据付309個
期 間
2025/08/29~2026/02/17
本業務は、二級河川布沢川の河川改修による下田橋の架け替えに伴い、既設農業集落排水圧送管の移設設計を行った。なお下田橋架け替え中については、既設橋梁が撤去されるため、比較検討により水管橋(吊配管形式)にて仮設河川横断を行い、架け替え後に新規に本設として橋梁添架形式にて移設を行った。
また下田橋架け替えに伴い、既設マンホールポンプが下田橋架け替え工事の鋼矢板と近接するため移設を行った。また既設マンホールポンプ制御盤については、下田橋架け替えに伴って実施される道路計画の車道内となるため、移設を行った。
既設農業集落排水管(自然流下)については、下田橋架け替え工事及び道路計画にて影響するマンホール及びその管きょについて移設を行った。