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期 間
2024/04/12~2024/07/22
期 間
2023/12/28~2024/05/31
期 間
2024/04/02~2024/06/28
路上路盤再生工 A=1160m2 基層工 A=1160m2 表層工 A=1160m2 区画線工 L=450m
期 間
2023/11/10~2024/05/24
施工延長L=620m 路上路盤再生工A=3,860m2 舗装工A=3,860m2 区画線工L=1,483m
期 間
2023/09/12~2023/12/20
期 間
2023/09/29~2024/02/28
本業務は、MMS(モービルマッピングシステム)を活用し、山形県が管理する道路の路面性状を調査する。舗装路面の破損状態を客観的な指標MCI値で把握し、修繕の候補箇所を抽出すること、安全で円滑な交通の確保及び道路空間全般に関わる維持管理を今後効率的に行うために必要な三次元点群座標データを得ることを目的に行うものである。
期 間
2024/04/23~2024/07/08
側溝工(猿倉工区)55.2m 側溝工(蔵王温泉工区)43.5m
期 間
2023/09/07~2024/05/24
令和5年度広域連携事業山形県総合運動公園メインアリーナ・サブアリーナ屋根塗装工事
期 間
2023/07/26~2023/10/31
本業務は、国道347号の山形県尾花沢市大字母袋地内において、道路下方の擁壁が被災したため、擁壁修繕計画の検討に必要な資料を得るための地質調査を行ったものである。主な業務内容は、鉛直ボーリング(オールコア、)7.0m、斜め下方ボーリング(オールコア)7.0m、サンプリング用ボーリング(ノンコア)1.1m、標準貫入試験7回、室内土質試験(土粒子の密度試験、土の湿潤密度試験、三軸圧縮試験(CD試験))を実施した。調査ボーリングの結果、被災した谷側の石積擁壁の背面は大半が「砂礫」からなると見られる。擁壁基礎部には風化凝灰質砂岩が分布していると推測され、擁壁基礎地盤としては問題ないものと考えられる。擁壁背面の砂礫は、基盤岩起源以外の異種礫からなるため、「段丘堆積物」である可能性が高い。また、本地層が高透水層となっているものと考えられる。地質断面図より、試行円弧法によって推測される円弧は道路陥没部を頭部とし、段丘堆積物の上面を通って石積擁壁の中段に末端が出てくる形状となっている。現地の変状を勘案し、対策範囲の課題、対策工種の再考、既存の擁壁の対処について提案した。
期 間
2024/04/01~2024/06/19
道路土工1式 排水構造物工(側溝工)1式 排水構造物工(構造物取壊し工)
道路付属施設工1式