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期 間
2013/07/08~2014/03/25
本業務は北村山管内5橋梁の長寿命化の対策工事を行うため、橋梁補修の詳細設計を行った。各橋の実施内容は次のとおり。1.富山橋(5径間RCT桁、橋長63.5m):橋面防水、伸縮装置取替、床版補修、親柱補修。2.丹生川橋(9径間RCTゲルバー桁、橋長214.5m):支承補修、伸縮装置取替、主桁補修、下部工補修、護床工、主桁詳細調査、支承取替検討。3.猿羽根大橋(3径間連続トラス橋、橋長182m):鋼部材再塗装。4.花の木橋(3径間RCT桁、26.2m):伸縮装置取替、縦目地補修、上部工補修、下部工補修。5.横町横断歩道橋(橋長35.3m):鋼部材再塗装、融雪設備更新。
期 間
2014/03/25~2014/07/31
期 間
2014/09/03~2014/12/26
施工延長 44.5m 雪崩防止杭工 118基 吹付法枠工 650m
期 間
2014/04/16~2014/08/29
桁端部塗装工 327m2 支承防錆工 20基 排水装置補修工 1式 下部工補修工 1式
期 間
2011/08/01~2012/03/30
道路改良 188.7m 車道舗装 532.0m2 歩道舗装 1130m2 電線共同溝 362m
期 間
2013/07/17~2014/05/30
期 間
2014/03/13~2014/11/28
期 間
2014/03/31~2014/07/31
期 間
2014/04/08~2014/06/27
5108号 30m 護岸工149 m2 5122号 19.5m 護岸工19.521 m2
期 間
2014/09/09~2014/12/19
本業務はPC橋の橋梁補修調査・設計である。構造形式はPCポストテンションT桁、6径間である。グラウト不良が認められ主桁に損傷が確認された。ケーブルの破断、耐力の不足が懸念され載荷試験を実施した。TL20を想定した実車走行試験を実施した。試験としては動載荷試験、応力頻度測定を行った。動載荷試験は時速10kmで実施し、応力頻度測定は3日間で行った。格子解析を実施し、得られた値と調査結果を比較した。試験の結果、ケーブル破断による耐力の低下は見られなかった。しかし主桁図心の低下が見られ、床版の劣化の可能性が分かった。対応策として維持管理計画書を作成し、本橋の今後の管理方法について提案した。